舞台芸術は「かけがえのないもの」 フィギュア元選手の町田樹さん「守っていかないといけない」 - 毎日新聞

24コメント 2020-04-23 15:34 毎日新聞

 手を取って踊ることができない。客席に人が集うこともできない。コロナ禍にあって、舞踊に携わる者は何を思うのか。フィギュアスケートの元日本代表で、慶応大・法政大講師の町田樹(たつき)さんが、インタビュー...

ツイッターのコメント(24)

バレエ:
この記事で町田さんが座っているソファとクッションみたいな柄の服がほしい
フィギュア元選手の町田樹さん
「(上演できないからこそ)舞台芸術に携わる方々はいかなるジャンルであれ、『芸術活動をしたい』という愛やパッションが、噴火しようとする火山のごとくふつふつと湧き上がっていると思う」と胸中を想像する。
フィギュアスケート現役時代哲学者のようだった町田樹元選手、慶応と法政の大学講師されていたのか、全く知らなかったな。
町田樹さんによる舞台芸術にについての所感
町田マッチーが看破していますね。
--同じ「空間に集う」という舞台芸術の特性。見る者は舞台芸術を、五感以上の感覚で享受している。空間を共にすればこそ」--
演劇や音楽も含め広い意味でのエンタメの世界の皆さんのパッションが爆発してわたしたちに素敵なものを見せてくれるのを楽しみに待ってます
五感以上の体験ー同じ空間を共有して
まちださああああーーーーん😭
「見る者は舞台芸術を、五感以上の感覚で享受している。空間を共にすればこそ、こうした感覚が働くのだろう。オンラインや非接触といった価値観が今後高まるかもしれないが、一つの空間に集う舞台芸術はかけがえがないもので、守っていかないと…」フィギュア元選手・町田樹
「見る者は舞台芸術を、五感以上の感覚で享受している。空間を共にすればこそ、こうした感覚が働くのだろう~一つの空間に集う舞台芸術はかけがえがないもので、守っていかないといけない」

まさに!

 フィギュア元選手の町田樹さん
 
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