映画配給会社がネットに「仮設の映画館」開館へ 想田和弘監督の新作「精神0」を配信 - 毎日新聞

13コメント 2020-04-08 16:56 毎日新聞

 映画配給会社の東風(東京都新宿区)は、5月2日から劇場公開予定だった自社配給作「精神0」(想田和弘監督、2019年)をインターネット上の「仮設の映画館」でも有料配信することを決めた。東風は「新型コロ...

ツイッターのコメント(13)

素晴らしい取り組み。こういう状況じゃなくても欲しいサービスだねという話を、妻とした。
自分が行きたい映画館で観たことにして1800円払えばwebで観られるって、この仕組みいい。他の新作映画もこういう風に公開してくれたらいいのになぁ
想田監督のこの動きが広まるといいかもしれない。本来なら公金で支えて欲しいけども。自分はどの道あまり劇場に行く時間ないからネット視聴になってしまうから普段貢献できないのだけど…
「精神」はこないだ見たばかりだかし「精神0」見れるの嬉しい。
すごい!すばらしい仕組み!他の映画にも広がればいいなぁ…
想田和弘監督の新作「精神0」を配信(毎日)
仮設の映画館は公開予定だった劇場一覧から応援したい映画館を選択して作品を鑑賞し、鑑賞料金(1800円)が選択した映画館にも分配される仕組み。
これはいいかもしれん!!!
え!?
ネット配信も1800円なの!?
ボッタクリじゃねーか
これはある意味未来の映画館の姿かも!ナイスアイデア!
みにいこう。‥「うまく機能すれば、映画館だけでなく、配給会社や製作者にも、通常の劇場公開を行った場合と同程度の収入が見込める。ほかの作品でも同様のことが行えれば、たとえリアルな映画館が一時休館せざるをえなくなっても、収入の道が確保できる」‥
でもこれだと、映画館は
救えない。。
以上
 
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