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「殺したろか」「ゴミくず」兵庫・飾磨工柔道部で暴言や暴行 著名指導者の顧問ら処分 - 毎日新聞

13コメント 2020-03-24 18:48  毎日新聞

 兵庫県立飾磨工業高(姫路市)の多部制柔道部で体罰があり部員10人が集団で家出をした問題で、県教委は24日、顧問の三輪光・主幹教諭(55)を停職3カ月、20代の男性臨時講師を減給10分の1(6カ月)の...

ツイッターのコメント(13)

なんか久々に調べたら恐ろしい事に。。。
三輪先生結構ファンやったんやけどな。。。
暴行傷害事件でしょう。

停職3カ月とか減給10分の1とか、学校は治外法権で犯罪者の楽園だね。
非常勤講師だった長女も・・・って・・・
この時代にまだあるんだね。実績ある有名な先生にはなかなか物を言えないという背景があるのかも。
入学や新年度で、これから部活や習い事を選ぶ時は、体験や見学をじっくり重ねること。
指導者やリーダー、先輩の表情や言動、態度をよく観察して、検討することをオススメします。
この件も教論いじめ事件と同様、かなり闇が深そうですね。
待って!やってること殺人未遂やん
ほんで退学してるの??

人の人生を狂わせておいて
定職3ヶ月??
ということは3ヶ月後には普通の顔して教師してるんか?
>体罰は2019年12月、部員10人が体罰を理由に家出し、過去の体罰を訴えたことで発覚した

「理不尽なことに耐えて強くなる」よりも、「理不尽なことには断固Noを突きつける」方が、よっぽど良いことずくめですよね。
なんぼ播州や言うても、四十年前ちゃうんやからこれはあかん。
厳しい指導=体罰、暴言ではない。こういう指導しかできない人は時代についていけていないということ。良き指導者は時代に合わせてできる人。
以上
 

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