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特集ワイド:コロナショック 感染拡大のスピード遅らせよ 政府専門家会議副座長・尾身茂氏 - 毎日新聞

13コメント 登録日時:2020-02-28 15:18 | 毎日新聞キャッシュ

 新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない。そればかりか、集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」を巡る対応をはじめ、日本政府の対策は国内外で批判の嵐である。なぜこんな事態に至ってしまったのか。政府のコロナウイルス対策専門家会議の副座長で、独立行政法人地域医療機能推進機構の尾身茂理事長...

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なぜそう思ったかというと、WHOの西太平洋事務局長だった尾身先生(コロナウイルス対策専門家会議副座長)が「SARSは潜伏期は感染しない、今回の新型コロナウイルスは大半が軽症だが、潜伏期でも感染が発生してしまう」と言っているからです。
(ごめんなさい有料部分かも)
もっともらしい言い訳してるが、検査体制がいまだに1日1000件にもいかない説明がない。
検査体制が整っていれば状況は大きく変わってる。
「ダイヤモンド・プリンセス」を巡る対応をはじめ、日本政府の対策は国内外で批判の嵐である。なぜこんな事態に至ってしまったのか。
日本政府の対策は国内外で批判の嵐? 嘘つくなよ、フェイクニュースの毎日くん。
“賢い”新型ウイルス「絶対うつらない」無理
この記事に述べられているコロナウィルスの性質が正しいならば、クルーズ船DPの乗客をどうして公共交通機関で帰したのでしょう⁇
本当はこういう危険情報を、
もっと早く出すべきだったのだ!
2か月くらい前に!
毎日も特集は組んだが、
構えが甘い!
ウイルスの恐さを何も伝えていない!
毎日新聞2020年2月28日 東京夕刊(会員限定有料記事)
 

(肝心な感染防止への提言は有料記事部分であり、毎日新聞は
 金を払っている人だけ助かればよいという発想なのか?!)
今回のウイルスはまったく異なる性質を持つ。尾身理事長がこう語り始めた。「SARSの特徴は、潜伏期には他の人に感染しないこと、そして発症すれば多くが重症化
について、政府のコロナウイルス対策専門家会議の副座長を務める独立行政法人地域医療機能推進機構の尾身茂理事長は「感染力が強く、ウイルスの生存戦略としてSARSより『賢い』とも表現できる」と話します。
「 絶対うつらないは無理 」って言うけど、それで、オリンピック開催とかするわけ?
以上

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