TOP > 社会 > 「マウスガードでパフォーマンス向上」 ラグビー福岡堅樹選手の父 歯科医で普及活動 - 毎日新聞

「マウスガードでパフォーマンス向上」 ラグビー福岡堅樹選手の父 歯科医で普及活動 - 毎日新聞

12コメント 2020-01-31 11:56  毎日新聞

 昨年のラグビー・ワールドカップ日本大会で活躍した日本代表、福岡堅樹選手の父親で歯科医の福岡綱二郎さん(62)が、福岡県古賀市の市民スポーツ研修会で「スポーツと歯の健康」の題で講演した。

ツイッターのコメント(12)

スポーツにマウスガードの普及を!
息子のパフォーマンスを見ると、説得力に満ち溢れますね。笑
自分も作ってみようかなー
そっくりだよ
パパ‼️←言い方
僕が歯科の学問だけでは到底足りない事に気が付いて、他の医業種の方々と共に勉強し始めてほぼ20年。
ラグビーW杯日本代表、福岡堅樹選手の父で歯科医の福岡綱二郎さんがマウスガードの重要性を訴えました。
テレビでも紹介された福岡君の父親。治療だけではなく予防にも力を注がれているようです。医師を諦めラグビーに集中知ると言った息子を応援し医師になる時はサポートすると言える父親、きっと人間的にも素晴らしいんだろうなぁ
やっぱり親子だ。目の辺りが似ている。
日本代表、福岡堅樹選手の父親で歯科医の福岡綱二郎さん。堅樹選手の母校、同市立青柳小の校医を長年務めスポーツ選手のマウスガードの普及にも力を入れている
ゴルフで使用禁止の根拠出してくれてありがとう
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR