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熱血!与良政談:崩すべきは「うその壁」だ=与良正男 - 毎日新聞

21コメント 登録日時:2020-01-22 13:36 | 毎日新聞キャッシュ

 いくらなんでも――と私はがくぜんとした。無論、通常国会冒頭の施政方針演説で、安倍晋三首相が「桜を見る会」の疑惑に関して一言も触れなかったことだ。  どうせ今後の野党質問は「桜」に集中するだろうから省いたとでもいうのだろうか。だが、昨年の演説では当時、最大の焦点となっていた厚生労働省による毎月勤労統...

ツイッターのコメント(21)

いくらなんでも――と私はがくぜんとした。無論、通常国会冒頭の施政方針演説で、安倍晋三首相が「桜を見る会」の疑惑に関して一言も触れなかったことだ。
「「話題にしたくない」という姿勢があまりにも露骨で驚く」:やはり「桜」は終わった問題ではなく今の政治の急所なのだ。
もう首相退陣打ち出せ
毎日新聞水曜夕刊「熱血!与良政談」が安倍政権に手厳しい。今回も「桜を見る会」を取り上げた。結びがこうだ。「頼もしいことに、毎日新聞の後輩記者たちは次々と新事実を掘り起こしている。私も諦めずに書き続けたい」。早く最後通牒を、と期待する。
>もう少しまともな争点で戦えないものかねえ。
 中途半端な第三の矢とか、
 日銀国債買い取りとか
 新規事業の低迷とか。。。
その壁をゼーキンで支えてる従順で下僕な有権者の皆さん、今後も騙され続けてくださいね(^-^)凸
熱血!与良政談です。"いくらなんでもーと私はがくぜんとした。施政方針演説で安倍首相が「桜を見る会」に関して一言も触れなかったことだ。政府は「名簿は廃棄したから分からない」を理由に説明を拒んできた。だが廃棄したのかどうかさえ裏付けができない状況になっている"
諦めない。桜を観る会の追及続けてくださいね。完全に国民はバカにされてます。
「何度も繰り返すが、首相や妻昭恵氏の関係者が優遇され大量に招かれたのではないか。これが公私混同疑惑の核心だ。そこには安倍政治の問題点が凝縮されている。」
「諦めの壁」って何のこと?戯言は放っておいて、安倍晋三政権の「嘘の壁」をぶっ壊そう。
トップが累々とウソの壁を築いていくなんて、日本はマジで終わりだ!
「いくらなんでも――と私はがくぜんとした。無論、通常国会冒頭の施政方針演説で、安倍晋三首相が「桜を見る会」の疑惑に関して一言も触れなかったことだ。」
おっしゃる通り。
残念だが、日本ジャーナリズム魂は崩壊し、基幹メディア幹部が、NHK島田名古屋局長を筆頭に、権力の前にひれ伏している為、現場記者も政府・官邸の嘘を追求しないのだ!却って、嘘の壁の補強を手助け。
「いくらなんでも――と私はがくぜんとした。無論、通常国会冒頭の施政方針演説で、安倍晋三首相が「桜を見る会」の疑惑に関して一言も触れなかったことだ。」と。
まず、《メシ友、決別宣言》じゃないですか。
いくらなんでも——と私はがくぜんとした。
無論、通常国会冒頭の施政方針演説で、
安倍晋三首相が「桜を見る会」の疑惑に関して一言も触れなかったことだ。
読者も諦めず、毎日新聞応援します。
いくらなんでも――と私はがくぜんとした。無論、通常国会冒頭の施政方針演説で、安倍晋三首相が「」の疑惑に関して一言も触れなかったことだ。- 毎日新聞
えらいぞ毎日新聞。安倍はメディアが指摘してこないとタカを括ってる。崩せ!「うその壁」
まったく……。→
「内閣府はともかく首相を守るために、うそを重ねているのではないか。私たちが打ち破るべきは、その壁だ。頼もしいことに、毎日新聞の後輩記者たちは次々と新事実を掘り起こしている。私も諦めずに書き続けたい。」
応援します。
以上

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