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盗まれた“クリムト”、美術館の隠し扉から発見 イタリア・専門家は本物と鑑定 - 毎日新聞

15コメント 2020-01-18 09:17  毎日新聞

 23年前にイタリア北部ピアチェンツァの美術館から盗まれたと考えられていたオーストリアの画家クリムトの名画「婦人の肖像」(1917年)が17日までに同じ美術館の「隠し扉」から見つかった。地元当局が同日...

ツイッターのコメント(15)

忘れてただけ?-
こういうニュースほんとすき
イタリア確かに全ての遺産に対して管理雑!!!!!!!!日本じゃありえねえ!!!って感じだったからこういうことマジであるんだろうな
すごい、マンガみたいな展開
だれが?なんのために?…隠したものの、そこから取り出すチャンスがなかったか?
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発見のされ方、オシャンティー!
本物かぁ・・・
Discover(Google)から
23年前にイタリア北部ピアチェンツァの美術館から盗まれたと考えられていたオーストリアの画家クリムトの名画「婦人の肖像」(1917年)が17日までに同じ美術館の「隠し扉」から見つかった。地元…
失われたアート。アンニュイな雰囲気でなかなか良さそうな作品。
ところが先月、庭師が美術館の外壁のツタを取り払っていたところ、職員も知らなかった小さな扉を発見。中のスペースにビニール袋に入った絵が置いてあるのが見つかった。(共同)
絵より隠し扉の方が気になる。
灯台もと暗し  隠し扉を知ってる内部の犯行なんでしょな。
すぐそばにあったとは…23年前にイタリアの美術館から盗まれたと考えられていた、 の名画「婦人の肖像」が館内から見つかりました。
『庭師が美術館の外壁のツタを取り払っていたところ、職員も知らなかった小さな扉を発見』誰が何の目的で作ったのか
以上
 

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