TOP > 政治・経済 > 桜を見る会「推薦・官邸事務所」政府が隠す 名簿の国会提出時 関係者処分へ - 毎日新聞

桜を見る会「推薦・官邸事務所」政府が隠す 名簿の国会提出時 関係者処分へ - 毎日新聞

37コメント 2020-01-14 21:03 | 毎日新聞キャッシュ

 内閣府が昨年11月、参院予算委員会に「桜を見る会」参加者の推薦者名簿を提出した際、原本にあった推薦部局名を削除していた。内閣府の人事課職員が文書を加工して削除したが、予算委には加工について説明しなかった。菅義偉官房長官は14日の記者会見で「極めて不適切な対応で、厳正に対処する」と述べ、関係者を処分...

ツイッターのコメント(37)

@shinobun1208 @baronn35419412 あ、それが出てきたからバレちゃったみたいです。
命令で隠させたのに、部下を処分するって何事だ!!
アベもスガも今すぐ辞めろ!
職員が自分の判断で書類を改竄しないでしょ。上の者が指示出したに決まってる。上司は部下の責任とるもの。つまり、

「お前が辞めろ」

<菅義偉官房長官は14日の記者会見で「極めて不適切な対応で、厳正に対処する」と述べ、関係者を処分する考えを示した。>
#毎日新聞
内閣府が昨年11月、参院予算委に「 」参加者の推薦者名簿を提出した際、原本にあった推薦部局名を加工して隠していました。
「白塗り」は有ったものをなくす事。公文書の改ざんは二度としないとモリカケで誓った政府が再び行うという・・・リーダーに全て責任があり、その責任を負うべきでは
すべての行政行為を法にもとづいて執行するのが官僚の仕事。だから上からの指示や命令ぬきに、かってに削除をやるわけがない。勝手にやったから処分、という茶番を何度繰り返すのか!
厳正に内閣府の担当職員を処罰してくれるんでしょうね!
隠して消して説明しないで関係者処分…なんだこの蛮行。
これがまともな国の運営?
これが美しい日本なんですか?.@AbeShinzo
いくら取り巻きに取繕わせても悪名は後世まで残るよ
いやだから「不適切」なのも「厳正に対処」されるべきなのも内閣だから!

もうほんと口を開くのもバカらしくなってしまい完全に思う壺…。
「「極めて不適切な対応で、厳正に対処する」と述べ、関係者を処分する考えを示した。」なるほど、現場職員が勝手にやったっていう見解なのか。そっかー。
官僚にとって「独断で」「時の政権にとって有利な方向に」公文書を改ざんする合理性を確立させた安倍政権。「関係者を処分」ってのは谷査恵子みたいに海外赴任ですかね。/
💢 隠す・嘘つく・隠蔽する

また人が死ぬんだろうな。中世だ…
説明しないやつは、いらないですよ~~。
まさか「関係者処分」で幕引きってことはないでしょうね。引き続き立法府とシステムをウオッチ。
余程、ヤバイ人を推薦していたんだろう❗
正に嘘の上塗り。
関係者を処分するなら、嘘を付いた安倍総理、菅官房長官、大西証史審議官も処分されべき。
つまらないことを隠してバカじゃない?
やはり下衆。
慣例を尊ぶ官僚や関係者が、この様な行為を自身の判断でするとは全く考えられない。
つまり政府が責任を擦り付け、処分を下す。
人をゴミのように捨てる安倍政権。
忖度したが、梯子を外されたという格好?
「公金を使って後援会員らを無料招待する。これは事実上の有権者買収です。これを許したら民主主義も公正な選挙もなくなる」
きっと安倍の取り巻きや官邸の指示か忖度でやったのに。グレろ。
関係者って、官邸が一番の責任者ではないか。責任押し付けられてばかりで黙ってる役人って、本当に家畜だな。
関係者に「私人」も含めて。
それで、またも、官僚のせいにするのだろう。事の起こりは、その人にあるのに。
隠蔽の花盛り、、、危険すぎる政府、、、
「官邸事務所の推薦枠だと

誤解を受けかねない

と判断して、国会提出資料を用意する際に白く塗りつぶした」
最も処分すべき関係者ってアベさんスガさんじゃん!
安倍が「消せ!」と命令したんだ。
その職員をクビにするつもりか?
@nhk_nw9 2020年の日本はどうなるのか。
存在できるのか?
有馬さん、視聴者に顔向けできますか?
内閣府の担当者「官邸事務所の推薦枠だと誤解を受けかねないと判断して、国会提出資料を用意する際に白く塗りつぶした」

何が『誤解』なのか❗️官邸事務所推薦は事実そのものじゃないか❗️

「推薦・官邸事務所」政府が削除
名簿廃棄も民主党政権が始めたと?悪戯を咎められた子供が、○○ちゃんがしていたから自分もやったと言っているようなもの。恥を知れ、菅。
命じられて作業した下っ端役人だけが罰せられる。BC級戦犯かよ。
野党ヒアリングと東京新聞の取材が効いたんでしょうが、諸悪の根源は内閣総理大臣です。
とことんやってください
-
蜥蜴のしっぽ切り
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR