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データで見る将棋 :藤井聡太七段の将棋ブームに陰りの兆し 将棋連盟の物販の売り上げが減少 - 毎日新聞

18コメント 2020-01-05 10:01 | 毎日新聞キャッシュ

 2019年の将棋界では、藤井聡太七段(17)が王将戦リーグ入りし、挑戦権獲得まであと一歩まで迫って注目を集めた。将棋界は、16年10月の藤井七段のデビュー以来の活躍で空前の大ブームが訪れ、なお続いているようにも見える。日本将棋連盟の公表している財務資料を見ると、藤井七段の最多連勝記録更新に沸いた1...

ツイッターのコメント(18)

ひどく雑な説明かもしれないけれど、それがあるかないかでクリアファイルや扇子の売上は全然違う。スポンサーがつくかもかわるのだ。
年商30億円くらいの将棋連盟の売上が1〜2億円くらいかわってくる。
物販は扇子が1位なんだ。。。ま 印刷なら安いし数が出るんだろうな。。。
藤井七段に失礼じゃないか💢!

藤井七段の強さに陰りはなく、寧ろ輝きを増してるし!!
物販の伸び縮小の原因は、ひとえに魅力的な商品の開発が…ゲフンゲフン
藤井聡太七段の名前必要あるのかな?売り上げに藤井七段関係ある?藤井七段はただ純粋に将棋を追求、解明しているだけだと思う。
僕の今年の目的は、この割合を変える事です。『 - 毎日新聞』 #将棋
そろそろ将棋業界にも萌えが必要なのかな?ありきたり
将棋ブームの追い風で、将棋連盟は17年度に続いて18年度も好業績でした。しかし、グッズ販売では書籍や盤駒の売り上げが減少に転じてブーム前に戻りつつあり、将棋連盟はファンをつなぎ留める方策を模索しています。
連盟の物販の売り上げが減少って、
扇子以外のグッズにセンスがなくて購入したいものがないからだと。
ファンの声を反映したグッズを作るのが良いかと。
扇子が1番売れてるらしいが、他が乏しい
羽生善治九段、藤井聡太七段グッズだけだと´-`)
偏りないものを
マスコミの皆さん。近いうち 七段がタイトルをとったらまた売上増加しますのでご安心を。
黒字幅は前年度比1.7倍の1億4200万円に拡大した◆営利企業じゃないんだから、「黒字が1.7倍に増える」ってことは良いとは限らない。◆グラフを見ると、2017、2018年と(企業の内部留保のように)黒字を溜め込んでるように見える。(将棋会館の引っ越しに備えてかな?)
何この記事って思ったけど、藤井聡太が巻き起こした将棋ブームは、既にブームではなく、文化として根付いています。ちなみに、グッズにはセンスも必要かと😌✨
むしろ話題としてまだ残ってたことに驚き、一般人そんなにプロ将棋に興味湧くのか?なんか不思議なんだよなー
◆藤井聡太七段の将棋ブームに陰りの兆し 

テレビとか週刊誌の大衆メディアが取り上げなくなって冷めた浮動ファンが去っただけかと。
ブームをきっかけに将棋好きになった人もいるはずだから固定ファン数は以前より増えてると思う
藤井聡太七段の将棋ブームに陰りの兆しがうかがえるそうです。
へぇ
熱しやすく冷めやすい、
バラエティー大好きの人相手にしても仕方がないでしょうにね
:藤井聡太七段の将棋ブームに陰りの兆し 将棋連盟の物販の売り上げが減少
以上
 

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