ネットバンクの不正送金被害が急増 「フィッシング」組み合わせた新しい手口目立つ - 毎日新聞

61コメント 2019-12-14 17:50 毎日新聞

 インターネットバンキングの口座に不正アクセスされ、知らない間に預金が詐欺グループに送金される被害が急増している。一時は沈静化していたが、夏ごろから増え始め、9月には400件を超えた。金融機関を装った...

ツイッターのコメント(61)

2段階認証でも突破されるのね ↓
SMSで詐欺サイト誘導か
あれこれよく考えるわ
ネットには頼らずまずは最寄りの実店舗ってのを意識するのが大事よね
使う側も進化しないと
最近のフィッシングサイトは本物かどうかほとんど見分けがつかないレベルになっているので、多少不便かもしれないけど、送られてきたURLにアクセスしないことが重要だよね。


じじ川柳
「二段階認証も突破の手口で被害増加か!」
学生には、ネットバンキングなんて止めておけ!と始終言っている。
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MVNOがデータ通信専用SIMでSMS使ってない(^^;
日本でネットバンクのフィッシングが9月に4億以上と単月において最多件数を記録し被害額は2番目である
2段階認証も破られる
〉新しい手口はまず、メールやSMSでフィッシングサイトに誘導し、利用者が入力したIDやパスワードを使って本物のサイトにログインする。すると、金融機関から利用者に認証用の番号が記されたSMSが届くので、その番号を偽サイトに入力させて盗み、不正送金
いくらでも新しい手口が出てくる。したがって、絶対にゼロリスクにはならない。だから、預金口座のオンライン化は必要最小限にするのが一番。
 
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