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12月8日、暗号「ニイタカヤマノボレ」送信? 136メートルの無線塔は今 - 毎日新聞

8コメント 登録日時:2019-12-07 19:07 | 毎日新聞キャッシュ

 太平洋戦争開戦の真珠湾攻撃を命じた暗号電文「ニイタカヤマノボレ1208」を送信したとされる無線電信所が、長崎県佐世保市に残る。悲しい記憶を呼び起こすとかつては解体を求める声もあった。旧電信所でガイド役を務める田平清男さん(77)=同市=も戦争で父を失った。だが今は確信している。「悲惨な戦争を語り継...

ツイッターのコメント(8)

今年初め、佐世保の友人に連れて行ってもらった場所。地域の人たちがボランティアで丁寧に説明してくれた。戦争の歴史に向き合うために大事な歴史記念物だと思う。
真珠湾攻撃を命じた暗号電文「ニイタカヤマノボレ1208」を送信したとされる無線電信所。悲しい記憶を呼び起こすと、かつては解体を求める声もあった136メートルの無線塔
今日は太平洋戦争を始めた日
行ったことあるよ
太平洋戦争開戦の真珠湾攻撃を命じた暗号電文「ニイタカヤマノボレ1208」を送信したとされる無線電信所が、長崎県佐世保市に残っています。悲しい記憶を呼び起こすとかつては解体を求める声もありました。
(毎日新聞) 無線塔の前で「子供たちに残したい」と語る田平清男さん=長崎県佐世保市で2
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