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アマゾン「ほしい物リスト」で被災地支援 避難所の要望を支援者が購入 - 毎日新聞

77コメント 登録日時:2019-11-09 13:02 | 毎日新聞キャッシュ

 10月の台風19号などの被災地支援で、インターネット通販サイト、アマゾンの「ほしい物リスト」が活用されている。長野県の自治体が避難所で使う日用品などを「ほしい物」として公開したところ、ネットを見た人が買ってくれ、その日のうちに必要数が集まった。被災地からは「1日で届くなんて。細かい要望にも応えられ...

Twitterのコメント(77)

ほしい物リスト使い方素敵すぎた
すごくいいと思うっ!
技術の有効活用やなぁ
…「必要数に達したら自動的に募集を締め切れるため、物資が余ることがないのも、この仕組みのメリットの一つ」
なるほど。。いいですね。
ただ一方で運送業へ「かわいそう」論調の記事も
Amazonほしいものリストは災害時にも役に立つのか。
これは素晴らしいですね
「欲しいものリスト」の超有効活用、ですね🤗
寄付金として税金控除対象になると、尚更いいのだけれど・・・

衛生関係、
特にトイレに関しての道具なら、
安価で支援できるので、追加され次第、私も応援します。
台風19号で長野県が活用!
台風15号でもの熊谷千葉市長が「ほしい物リスト」活用!
スピード感と必要数に達したら自動的に募集を締め切れるため、物資が余る事がない!

ただ熊本地震では認知度不足などから活用されていなかった!
拡散することが大切!
これは素晴らしい仕組みですね。必要な物を必要なだけ必要な時に迅速に調達出来る。物のミスマッチもなければ余りも出ない。
おはようマレーシア🌞
ボランティアのニュースです。

🔽


この仕組みは素晴らしいですね。避難所ごとに欲しい物リストを公開して、それらのリストをまとめるサイトがあれば、全体的に支援が届きそう
これ、めちゃくちゃいいな。災害のたびに「不要なものが大量に」とか報道がでるけど、なにが必要なのか当事者でないとわからないから、適切なところに適切なものが届く仕組みとして広がってほしい。
ピンポイントで必要なものがわかる良い試み。ばんばんやりましょう。おれLEDランタン送りまくり。
日本のEC事業はAmazonが本気を出したら、瞬殺されると @3utsu さんが話していた理由が少しわかった気がします。
これはいい使い方ですね。
無駄が減る。
悪用されない仕組みが必要ですが、まずはニュースで正規アカウントはコレですとかの注意喚起もして欲しい。
いい話
昨年の倉敷の真備の際にもかなり有効だったそうな。そして、昨年の経験を生かし岡山の団体が今回の各避難所が作るのを支援している。
わかりやすい(・∀・)
私も利用させて頂きました
今後このような取り組みは広がって欲しいですね
ピントずれな古着や千羽鶴を送るより、被災者側がご希望されてる品物をみんなでポチるほうが的確にお役に立つ…って、そういえば最近は結婚式の引出物もそんなシステムになってたような…😅
物流が生きてる前提だけど、
・振込等を介さず支援者の直接支払いで
・現場のニーズ通りのものが
・新品で届き
・物資の仕分作業も不要
なので現時点ではベターだと思う
テクノロジが社会問題を解決する好例。Amazonには気になる商品をメモする機能があって、これは、他でも一般的にあるものだと思うけど、特徴的なのはこれを他に人に公開できる点。これを見た人がその人のために購入することができる。これを被災者支援活動に活用している。
これ、最高
これ凄くないですか?
使徒が明確で支援する側も実感が持てる。
ただ、情報を広めるアカウントの信頼性には注意が必要。
便利だね。一方的な要らない物の送りつけ被害なども減らせる。ただ営利品なので業者癒着がはじまると危ないかも
いろんな形の復興支援
届くタイミングがずれて、役所の人たちの手間が増えたりしないのかな…?
例えば長野市のだと、電池とかスウェットとか必要数が多くて、ポチれる期間が長くなる→バラバラに届く…よね?
欲しいものリストの正しい使い方だなー。素敵だよ。
こんな記事を見た
俺が年末までに30日ボランティアに行ってやるよ。
有り難いだろ?
安全靴買って、試し履きに行ってやるわ。

:
Amazon の「ほしい物リスト」を「公開」してツイートすれば
twitter のフォロワーが多い場合、欲しい商品が翌日に届く
🔻

世界を救うテクノロジーの例。
人の暖かさと、テクノロジーの利便性がこうやって共栄してほしい。
こんな使い方もあるのか…。良い使い方
これは良い使い方!
こういうのをもっと活かせると良いですね。
募金や物資支援は被災者の元に届くまでに時間が掛かったり、本当にその時に必要なモノがなかったりするので、こうして自分たちで本当に欲しいモノを届けてもらえるのは良いですよね。

ただ元々情報発信力のある人は良いけれども、そうでない人をどうするのかが問題。
Amazon欲しいものリストを長野県が活用、素晴らしいな。しかしAmazonのアルバイトさんが心配でもある。過酷と噂ですし…。
確かに、その方法があったね。
「 避難所の要望を支援者が購入」
これはいい使い方だなあ。欲しいものピンポイントだし、余らないし、送る側も使途が分かるし。
缶詰などマストドンでは送ってくれた人がいましたが、ツイッターではゼロでした
ツイッター民、冷たいですね
いいね!(・∀・)
必要なものが被災者に早く的確に届くというのはいいことだけれど、災害のたびにアマゾンが儲かるってのがなんか引っかかるなぁ、他の通販でも同じようなシステムできないのかな?
#がんばろう長野  寒い季節なので、大変だと思う。一日も早く復旧してほしい。こういうのもあるのですね。
時代に合わせた支援の進化はいい>
物資を余分に抱えることもなく、欲しいものがすぐに届き、amazonは儲かり、募金の用途も明確というみんなが幸せになれるやり方だな。問題は被災すぐは荷物が届けられないということか。ドローン開発がんばって…!
これは良い
長野県須坂市
いらないものも一緒に送れるから悪質なやつがいらないものを送りそうだから欲しい物リストはリストにあるもの以外は送れないようにするべきでしょう。もうなってんのかな?
こういう活用はいいですね。
Twitterでも見かけるけど、アイドルでも芸能人でもない普通の人が公開してるの何?貢げってことなの?
被災地からは「1日で届くなんて。細かい要望にも応えられる」と歓迎の声が上がる。
いいっすね、これ。
まずは実態を見ておく。東日本大震災から8年半も経っているし。
不要な物が勝手に大量に届けられるよりも、必要な物が必要なだけ直ぐに届くのがいいよね〜
システマチックで使いやすいからアマゾンをずっと使っている。色々悪い話も聴くけれど、汎用性の高いシステムだから、こういう有効な利用方法も可能だったのだと思う。
これなら、

ミスマッチも防げるし、

支援する側もやり易いかも。
個人的にはこれは支援物資の革命だと思ってるのよ。
千葉市の取り組みが大きく取り上げられたけど、元は総社市の片岡市長から活用したと聞き、研究するよう指示してたと。
マジ発想の勝利。
この仕組みすごいな
欲しいものだけが必要数届くから
届きすぎるとか足りないとかミスマッチがなくていい
長野市も8日からこの制度導入してるからぜひ、ご利用ください
なるほど、過不足なく必要なものがわかるのねー!
千葉市でも活用されていました。
全国の自治体に広まると良い。

(支援ありき……ではダメなのは勿論だけど!)
なるほど。これなら避難している方が本当に欲しいものを迅速に支援する事ができますね。
これは良い…!
アマゾンのパワー、すごいですね。 「ほしい物リスト」で被災地支援
おお!その手があったか!
使い方も不明瞭過ぎる。

>ほしい物リストの周知をどう図っていくかが今後重要になる」としている。
そういう使い方もあったか! 不必要に膨大な日用品が届いても困るだけだし、簡単に被災者がほしいものを選んで送れるのはいいね!
これは利用しやすい仕組み
#格差希望
#支援物資

アマゾンの #ほしい物リスト って
東日本大震災の時に
被災者支援をきっかけに
できたんですよね📦

各自治体や社協の職員さんは
もっと活用してほしい🚛

このやり方なら
個人からと違い仕分けも
手間が減るし
ニーズとは違うということもない📦
いいね!いいね!いいね!∞
必要なものが届く仕組は素直に良いなと思う。募金よりも相手が見える気がする。
余剰な支援物資が山積みにされている様子がよく報道されてるけど、これならその問題が生じない。

どんどん活用されるといいと思う🤗

でも、悪用しようとする輩には気をつけないとね😑
無駄のない支援😊
「必要数に達したら自動的に募集を締め切れる」ってのはいい仕組みですね
台風19号などの被災地支援で、インターネット通販サイト、アマゾンの「ほしい物リスト」が活用されています。長野市では……
必要数に達したら自動的に募集を締め切れるため、物資が余ることがないのも、この仕組みのメリットの一つ>
以上

記事本文: アマゾン「ほしい物リスト」で被災地支援 避難所の要望を支援者が購入 - 毎日新聞

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