首相の危機を救い文科相に駆け上がった萩生田氏自身の「身の丈」を探る - 毎日新聞

29コメント 2019-10-30 15:22 毎日新聞

 大学入学共通テストで導入予定の英語民間試験について、萩生田(はぎうだ)光一文部科学相が「自分の身の丈に合わせて勝負してもらえれば」と発言。格差を容認するかのような表現に、ネット上などでは批判が噴出し...

ツイッターのコメント(29)

関連する記事を見ると、一応反省だけはしている様だ。
新たな反発も有るにしろ。

もう、安倍の元からは去るべきだ。
別に引退したって、住む場所にも食べる事にも、不自由はしないだろうから。
「潔く」そうする方が良い、本当に良心とまともな思考力が残されていたなら。
「説明不足な発言だった。おわび申し上げたい」説明不足じゃねぇよ。憲法違反の発言だよ。-----
有料記事で、読めてませんが(笑)。指摘があったように、「身の丈」発言とその後の世論の反響とか、あまり頭と判断力はよろしくないようで、中身ペラそう…。関係ないけど、秋元康と顔似てるなと、しみじみと思う。
「政治アナリストの伊藤惇夫さんは「加計問題の渦中の人が文科大臣になるなんて、ブラックジョークかと思った」と振り返る」
本音で語った「身の丈」が、世論に反発され戸惑う…それが実情なのだろう
首相や加計氏とのバーベキューで、ゴマをするのが、精一杯の身の丈
まして文科大臣の器などではない
大臣や国会議員よりも加計学園の客員教授が彼の「身の丈」に合っているんじゃないの(苦笑)。>
安倍ポチだったわけだ。
萩生田氏とは、結局、安倍氏にゴマをすりまくって登っていった階段を、いい気になり過ぎて踏み外しかけている、ということらしい。→
 
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