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九州北部大雨 87万人に一時避難指示 2人死亡、病院孤立も - 毎日新聞

12コメント 2019-08-28 20:21  毎日新聞

 九州北部は28日、前線の影響で発達した雨雲が次々に流れ込み、記録的な大雨となった。気象庁は28日午前5時50分、佐賀、福岡、長崎3県に最も警戒が必要な「警戒レベル5」に相当する大雨特別警報を発表した...

ツイッターのコメント(12)

-  また雨が降ってきた。一時的ではなさそう。何十年ぶりが更に。。
自衛隊の皆様もお気をつけて。

「佐賀県の山口祥義知事は28日、陸上自衛隊に災害派遣要請した。」

- 毎日新聞
佐賀・福岡・長崎の豪雨被害が心配です。死亡者も2名…。
佐賀県によると、大町町の

順天堂病院

は周囲が冠水し、午後8時時点で患者ら201人が孤立状態となっている。町内の鉄工所から流出した大量の油が到達して院内に入り始めており、患者らは2階に避難している。
何で、高齢者ホド死に急ぐんだろう…。
「自分は大丈夫」と言う謎の自信が、旅立ちを早めるんだな…。
ひえ…うちの方は大丈夫だって連絡きたけどやっぱ大事なってんな…
佐賀出身の知合いがいます。九州のYMCAの仲間はどうしているでしょう。
お亡くなりになられたお二人のご冥福をお祈りすると共に、避難された皆さんが1日でも早い日常を取り戻せますように願います。
これ以上被害が出ないといいな…
JR九州は29日も特急や普通列車の一部を始発から運休します。高速道路も長崎道では武雄JCT―武雄北方IC間で路面が隆起し通行止めとなり、復旧のメドは立っていません。

- 毎日新聞
特別警報が解除された九州北部ですが、あす29日にかけて再び雨が強まり、大雨となる見込み。気象庁は引き続き厳重な警戒を呼びかけています。
以上
 

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