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特集ワイド:「悪夢のような民主党政権」より自民はマシ? 実態隠す「安倍語」の攻略法 上西充子・法政大教授と考える - 毎日新聞

44コメント 2019-08-07 13:58 | 毎日新聞キャッシュ

「ご飯論法」生みの親  論点をすり替えたり、他党を攻撃したりする「安倍語」が、参院選でも飛び交った。例えば「あの民主党政権時代に戻っていいのか」との趣旨の演説だ。あの頃を思い出せば安倍晋三首相の主張を肯定したくもなるが、実は「安倍語」に操られている--。「ご飯論法」の生みの親、法政大教授の上西(うえ...

ツイッターのコメント(44)

「権力者がどんな『ストーリー』を私たちに信じさせようとしているのか、まず気付かなければなりません。そして『異なる物語』が存在することを知る必要があります。そのためには、さまざまな意見や情報に接して、自らの物差しを鍛えるしかない」上西充子>毎日 8/7
おい毎日変態新聞社の【PRO】さんよ。風俗立憲民主党の枝野幸男にも質問してみろよ。言質取られないように、絶対に話逸らすからよ。

お前ら左翼はいつもこんなことばっかりだ。
恣意的に論点をずらして問題点を隠す話法に乗らされてはいけない。
マスコミが仕事すれば良いのでは?

何が真実か見極めるのが難しい現代。言葉に込められた「呪い」に気付くのが第一歩なのかもしれない。
上西充子・法政大教授と考える:毎日新聞
論点をすり替えたり他党を攻撃したりする「安倍語」が参院選でも飛び交…例えば「あの民主党政権時代に戻っていいのか」…「ご飯論法」の生みの親、法政大教
悪夢?何が悪夢だったんだ?バカな事言った政治家はすぐ更迭されたし人権も表現の自由も大切にしてた。今のどこが幸せな日本なんだよ?
確かに、正直な感想❗️
当時下野して辛酸を舐めた立場からは「悪夢」だったに違いない‼️😭😭
上西充子教授「数々の実態を覆い隠し、有権者の思考を『自民党のほうがましだ』に向かわせようとする『呪いの言葉』が『あの悪夢のような民主党政権』という表現なのです」
自信持って良い、たった3年の民主党政権は悪夢ではない。たった3年で終わってしまった事こそ悪夢!!
バブル崩壊時の「悪夢のような自民党政権」よりずっとマシだったと思いますけどねぇ。
40代以上の人でも政治に対する善し悪しを判断出来ず、アベの言う事を鵜呑みにしてしまい人が多い。現在の今のOECD最低、GNP0.8%世界166位の状況。
「数々の実態を覆い隠し、有権者の思考を『自民党のほうがましだ』に向かわせようとする『呪いの言葉』が『あの悪夢のような民主党政権』という表現なのです」(本文より
どっちが悪夢だ…と。→
現自民党ほど酷い政権はない。イベントめいた事での高揚感や、政策に期待させたりという実態の無い泡で国民騙し。綺麗な箱のプレゼントを貰って開けたら空っぽと同じ。一方で控除対象削減、自動車関連税、消費税など次々と巻き上げて庶民の年貢だけ加重

…自民はマシ?…
「問題の構造が正しく可視化され、『言葉の秩序』が回復されることによって、呪いの言葉を打ち破ることができるのです」
何かと言えば民主党政権を引き合いに出しディスりまくる安倍。その嘘八百に騙され続ける国民。なぜ安倍政権では隠蔽、改竄、破棄がまかり通るのか?権力者は国民を欺く事で独裁者になっていく。嘘は見逃したり許したらダメだ‼️
論点をすり替えたり、他党を攻撃したりする「安倍語」が、参院選でも飛び交った。例えば「あの民主党政権時代に戻っていいのか
安倍晋三はごまかすのが好き。そして、繰り返すと、マスゴミがこだまを返して、そのままその言葉に同調してしまう。------
特集ワイド:「悪夢のような民主党政権」 - ⬅“自民にとっての悪夢”だろ?、国全体では、自民が迷走して放り出した政権を民主が引き受けて、リーマンショックや大震災で窮地に追い込まれた流れとも見える。
いま最も疑わなければならないのはマスコミ。恣意的偏向報道が目に余る。都合の悪いことは報道しない。マスコミを鵜呑みにするのだけは避けなければならない。

「悪夢のような民主党政権」より自民はマシ?
あの三年間、生きることになんの不安も無かった。
仕事にも賃金にも。
政治に不満ももたなかった。
ロッキード事件やリクルート事件を考えれば、普通だった。
野党が元気で国会が停滞するのも、自民党の暴走を許さない監視役の役割であった。
どれをとっても今とは雲泥。
上西充子・法政大教授

#安倍論法
私には不愉快としか思えない、安倍の物言い。
「善良な」人はコロッと騙されるのかもしれない。
同じ言葉を繰り返し聞くとそのように思ってしまうことも。
下手な催眠術。
相変わらず負け惜しみ口調の毎日くん。マシって表現は不適切だねえ。現自民党政権は超優秀。民主党政権は比較の対象にならんわ。
「ご飯論法」生みの親 論点をすり替えたり、他党を攻撃したりする「安倍語」が、参院選でも飛び交った。
いや実際いまの自民党政権下で悪夢のような現実を毎日みてますけど。
アレの所作診てるとさ、
某松本智〇夫思い出してムカついている事に気付く。
先月の の最中にこの記事が出てたら…。
もっともっと掘り下げて記事を書いて欲しい‼️
選挙が終わって(しまったけど)やっと良記事が出た❗️と喜んだ一方、もっと掘り下げて書いて欲しいというモヤモヤも…
権力者が作り出すストーリーに欺されないようにしっかり見極めろ。ということなのだが、安倍晋三にとって野党は戦うべき敵ではなく、貶めたり卑しめたりする対象物。この卑劣さに気付かないのは感性が鈍麻してるとしか思えない。
悪夢のような民主党政権より自民はマシ?実態隠す安倍語 上西法政大教授と考える 論点をすり替えたり他党を攻撃したりする安倍語が参院選でも飛び交った「あの民主党政権時代に戻っていいのか」実は安倍語 「ご飯論法」の生みの親法政大教授の上西充子さんはそう指摘
きちんと考えればマシではないことは簡単にわかる。「外交の安倍」も考えれば全然成果が伴っていないことがわかる。いつから自分の頭で考えない様になったのか

「悪夢のような民主党政権」より自民はマシ?  -
あの頃を思い出せば安倍晋三首相の主張を肯定したくもなるが、実は「安倍語」に操られている--。「ご飯論法」の生みの親、上西教授は・・・
ご飯論法などの「呪いの言葉」に対抗する、「灯火(ともしび)の言葉」を大切に発していきたい。相手を敵認定し貶めるやり方は民主主義を壊していく。

▶︎「悪夢のような民主党政権」より自民はマシ?
安倍語にだまされないで

ご飯論法=朝ご飯を食べたかと聞かれて
本当はパンを食べたのに
ご飯は食べてないと嘘をつく。

安倍は嘘で固めた攻撃的な「呪いの言葉」
相手を認めず
マイナスの印象操作。

問題は安倍にある。
正しく切り返し
「灯火の言葉」で
社会を変えよう。
「民主党政権は悪夢だった」ことをさも前提のように繰り返して大衆にそんなものかなと思わせる安倍氏のやり方はとても狡猾だと思う。
「オレオレ詐欺」よりたちが悪いから、野党の皆さんはぜひ対策法を。
「ご飯論法」のレトリックを解明、命名した上西充子法政大教授と言葉について考えた記事です。「呪いの言葉」と「灯火の言葉」。なるほどです。「相手を肯定的に認めること、それを言葉にして届ける人が増えることで、社会を変えていくことができる」と上西さん。
どうやって擁護するのかと思ったら知識人に任せて逃げたか(有料記事だから読んでないけど/
「民主党政権は悪夢」などと語るのは、排多元主義的なもの言いであり、安倍政権にはポピュリスト的性格があるのだなと思うようになった。
ついにゲーム扱いにw>攻略法
〈「権力者がどんな『ストーリー』を私たちに信じさせようとしているのか、まず気付かなければなりません。そして『異なる物語』が存在することを知る必要があります。そのためには、さまざまな意見や情報に接して、自らの物差しを鍛えるしかない」〉
安倍政権の実態隠すことを非難する割には平気で民主党時代の実質賃金や実質GDPだけ評価することするんだよねぇ(それこそバルファキスのいう「経済的不況を素晴らしい成功物語にパッケージし直そうとする試み」 /
【「悪夢のような民主党政権」より自民はマシ?  上西充子・法政大教授と考える】  沢田石洋史記者による記事。選挙や国会で飛び交う「安倍語」の問題点とそれに気づくための「呪いの言葉の解きかた」について、的確で丁寧にまとめられている。
「安倍語」と「呪いの言葉の解きかた」についてのインタビュー記事。本日7日の夕刊2面「特集ワイド」に掲載される予定です。
以上
 

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