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山車にひかれ先導の男性心肺停止 大分・臼杵祇園まつり - 毎日新聞

31コメント 2019-07-12 21:40 | 毎日新聞キャッシュ

 12日午後8時20分ごろ、大分県臼杵市で催された「臼杵祇園まつり」で山車(やま)を誘導していた同市臼杵の介護士、河村辰彦さん(54)が、山車にひかれた。臼杵市消防本部によると、河村さんは心肺停止状態という。...

ツイッターのコメント(31)

自分らも気をつけないとなぁ〜🤔
ご冥福をお祈り申し上げます

実行員会など関係各所は、事故が起きないように注意しながら曳行している
しかし、事故は必ず起きてしまう
これによって、この時点で祭礼は中止になるだろうなぁ
いろいろ、辛いなぁ
亡くなられた方のご冥福をお祈りします。

安全に、怪我なく事故なく、無事に今年も川内大綱引が執り行えるように頑張ってまいります。
ご冥福をお祈りします

わたくしと同じ54歳。若衆に先導はさせられんと頑張っていらしたかな。足がもつれたか滑ったか。祭りで死ねて本望なんてないよね。

合掌
残念なことになった。
ぇえええええ!
まじかー…
山車、「だし」じゃなくて「やま」なのね
重量数トンの山車は、プリウスよりも重い。
地域の幸せを願う祭りで、住民の不幸が起きるのはどうだろう。
痛ましい事故。

山車って書いてあったから

だし かと思ったら
やま ってルビが振られてた

やま って読むこともあるのね
素直に知らなかった
日本全国、夏祭りのシーズン。
山車を扱う時は細心の注意を。
無理して事故起こすと、翌年からの伝統の祭り自体が消滅する可能性も。
全国の祭り保存会のみなさん、時代はリスクマネジメントです。
大分県「臼杵祇園まつり」で山車を誘導していた臼杵の50代男性が、山車にひかれ出血性ショックで死亡しました。
好きなことやってる最中の事故で、本人も覚悟して臨んでるはず。危険が伴う祭りは今後禁止になってく気がします💧
こういうの見るたびに他人事ではないので気をつけんと…
大分、、、辛い。
祭りの山車にも自動運転技術を
高さ8メートルもあるのか。
ブレーキはないのか。
気を付けよう‼︎
命を落とす危険が伴う伝統なぞ必要ないだろ……
秩父地方も山車の曳き回しがあるお祭りが多いので、気をつけないと。
言葉にできない
あらマジか(^^;)
回復をお祈りしています🙇
お祭り中止になりました。
これじゃ仕方ないですよ。
大丈夫なんだろうか?
あー...こりゃダメだな
最悪の事態再び?
以上
 

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