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SNSで情報発信する医師たち:山本健人さん 病院に来ない人にも「科学的根拠のある医療情報届けたい」 - 毎日新聞

21コメント 2019-07-13 10:30  毎日新聞

 近年、ツイッターやインスタグラムなどの会員制交流サイト(SNS)やブログなどで、医療情報を発信する医師が増えている。激務の合間を縫って情報発信し続ける理由は何だろうか――。「SNSが作る新たな医療の...

ツイッターのコメント(21)

テレビやインターネット、新聞・雑誌、書籍などで発信される科学的根拠(エビデンス)のない“エセ医療情報”が多く、正解な情報を取捨選択する必要がある。
“誤った情報の配信は止められないし、病院に足を運ばない人に医療情報を伝えることはできない”
【 - 毎日新聞】
科学的根拠のある医療情報
けいゆう先生


#知的生活の健康科学
Twitterは「ミニブログ」だぞw >
ツイッタランドに越してこなけりゃわからなかった世界がある
似たようなことを考える方がいてくれてよかった☺️
私も見習って、科学的根拠のある予防歯科や歯科治療の情報を発信するか。
>
“近年、ツイッターやインスタグラムなどの会員制交流サイト(SNS)やブログなどで、医療情報を発信する医師が増えている。” / “ - 毎日新聞”
けいゆう先生の医療情報発信を紹介する記事

彼は本当にすごい。これほど情報発信の仕方を研究した医師はいないし、彼ほど膨大な情報発信を多媒体で行う医師を他に知りません。情報発信の正確さ・患者視点の思いやりもすごい

私も彼から刺激やアイデアをたくさんもらってます
よりよい、正しい情報が、より遠くまで届くように努力・工夫・また努力…敬服。
けいゆう先生は、以前のご講演で、ブログ開設前から新聞へのご寄稿などを積極的にしてきたとおっしゃっていました。
端的で分かりやすい先生の文章は、努力の賜物なのだなぁと改めて思います。
〉診療で患者と接するうちに、テレビやインターネット、新聞・雑誌、書籍で発信される科学的根拠(エビデンス)のない“エセ医療情報”を信じ、適切な医療を受ける機会を失っている多くの人の存在に気付いたから / “ 病院に来ない人…”
「日々、診療で患者と接するうちに、テレビやインターネット、新聞・雑誌、書籍などで発信される科学的根拠(エビデンス)のない“エセ医療情報”を信じ、適切な医療を受ける機会を失っている多くの人の存在に気付いた」
Twitterで読ませてもらってるけど、ホント素晴らしい3名の先生だなぁ〜
いつかこの先生方の講演聞いてみたい‼︎
まさにおっしゃる通りだと思います。
素晴らしい記事です。
多くの人にご一読頂きたいです。
毎日新聞に取材していただきました。
誤った医療情報があふれる中で、患者さんにどのように情報を伝えればいいかと悩み、ネットを使って情報発信を始めた、という医師は私以外にも大勢います。むしろ私が後発として学ばせていただいた部分は大きいです。
うん、届けるのって大事🐬

みんなで届けよう😃
けいゆう氏のサイトですらアップデートで飛んだことがあるとは……。

GoogleのいうE-A-Tとはなんぞや。

これからも正しい医療情報を発信していってください
けいゆう先生のインタビュー。おとこまえ。
けいゆう先生(@keiyou30 )のSNSでの発信に対する考えが毎日新聞に取り上げられています!

”「読み手の不安感に配慮する」「患者の具体的な情報は書かない」「可能な限り引用を示す」を常に意識しているという。”
以上
 

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