TOP > 社会 > 目立つ黒いスーツの若者 就活ファッション、なぜ画一化したのか - 毎日新聞

目立つ黒いスーツの若者 就活ファッション、なぜ画一化したのか - 毎日新聞

12コメント 登録日時:2019-06-18 08:01 | 毎日新聞キャッシュ

 日本企業の多くは6月に翌年の新入社員の選考を始める。街には黒いリクルートスーツの若者が目立つようになった。誰が決めたわけでもないのになぜ、就職活動の学生たちのファッションは画一的なのだろうか。その時代背景と新しい動きを追った。【中川聡子/統合デジタル取材センター】...

Twitterのコメント(12)

本当にどうして画一的なのが好きなのかしらね。
服装だって、自分を表現する手段なのだけれど、自己主張することを就活から捨ててかかる若者たち。
企業はこういうモノクロームの人材を良しとするのだろうか。
適当な情報操作の顛末でしょう。
『最近の就活スーツは黒が基本です』なんて根拠の無い情報を拡散するから、就活生も企業も、それが好ましいと思わされているだけ。
毎日新聞「就活はなぜ画一化したのか?」
それはマイナビに聞けよ。
うちは説明会〜最終面接まで私服OKにしてる。実際仕事でもほとんどスーツ着ないし。
スーツ着ると固くなるから、私服でフランクに話したい。

最近はスーツじゃなくてもOKな会社が増えてると学生によく聞く
衣装ではなく実力が大事、ということなのかしら。いい就職先見つけてね。
就職活動の季節。街には黒いリクルートスーツの若者が目立つようになりました。でも、誰が決めたわけでもないのになぜ、そのファッションは黒一色なのでしょうか。歴史をたどると、そこには時代背景があり、最近は新しい動きもあることが分かりました。
スカートへの拘りが気持ち悪い。女子社員は職場の彩扱い。
記事:女性のパンツスタイルについて「遊び人とは思わないが、面接ではどうか」「社内の服装規定でも禁止」「よほど自由な会社でないとパンツルックはダメ」というような企業の採用担当者の声が掲載されている。
バブルのころを思い出しました。確かに黒のスーツ姿はいなかった。
個性なくて、似たように見えて、損だと思うけどね...
単純にお金がない
就活のためのスーツにお金をかけたくない

交通費の負担を考えると、スーツは一着ですませたい。


就職氷河期でも、製薬業界は交通費が負担してもらえたけど、今はどうなんだろう?
黒スーツが安くて、やすくなってく のも原因じゃない?
(まだ読んでない
街で目立つようになった黒いリクルートスーツの若者たち。誰が決めたわけでもないのになぜ、就職活動の学生たちのファッションは画一的なのでしょうか?
以上

記事本文: 目立つ黒いスーツの若者 就活ファッション、なぜ画一化したのか - 毎日新聞

関連記事