TOP > 社会 > 金融庁報告書:「老後2000万円」根拠は厚労省 麻生氏説明と矛盾 - 毎日新聞

金融庁報告書:「老後2000万円」根拠は厚労省 麻生氏説明と矛盾 - 毎日新聞

38コメント 登録日時:2019-06-13 05:46 | 毎日新聞キャッシュ

 夫婦の老後資金に関し、金融庁の金融審議会の市場ワーキンググループ(WG)報告書に盛り込まれた「30年間で約2000万円が必要」とする試算の根拠は、厚生労働省が示したものだった。同じデータは2月に同省の審議会でも提示。麻生太郎副総理兼金融担当相は「政府の政策スタンスと異なっている」として報告書の受理...

Twitterのコメント(38)

→金融庁が、国民の皆さん、野垂れ死しないように備えてね、とアドバイスしたら、余計なことを!と、自民党に叱られたー!
時代の流れを読む

圧倒的に国民が投資に興味を持ち始めてる。

けどなんか怖いな、怪しい話がいっぱい。。。

そんな人にコミットする情報提供サービスの需要が爆増しそう
特に今の若者にはしんどいです。
この金融庁が公開した2000万円レポートはG20で麻生が議会に提出し使ってる資料らしいじゃん
これ受け取り拒否や撤回するってことはG20で日本は世界に嘘付いた事になるぞ
投資運用があるので、だいぶ減らせてるんだなと思った。残り頑張るべ。
@nhk_nw9 😡日本の年金根拠がなくなった
(NHK職員にはたんまりあるけど)
積み立てNISAをやるのは個人の自由であるとして、すべての人にすすめて、2000万貯めろと自助努力を押し付け、年金をないがしろにするのは、政府の怠慢かつ傲慢。
別に隠すことじゃないだろ
皆わかってる事。まぁ、今までのミスやら不祥事のツケが回って来たのもあるけど税金納める側が減ってるし
逆に隠してる方が俺的にはまずいかな
毎日新聞が金融庁(財務省)の言い訳に載りましたと/根拠となるデータはそりゃ厚労省のデータでしょうけど、厚労省が平均のデータ使っていろいろ判断するべしなんてどこで言いました?というお話 /
金融庁報告書:「老後2000万円」根拠は厚労省!
麻生の説明と矛盾⁉︎ッて、説明になってた⁈
ばっかみてー 2000万でも3000万でもいいじゃないか。月額20万もあれば十分だ。そもそもこんなことを政局にしようなんてケチなことを考えてる暇があったら経済強化策について何か提言でもしたらどうだ。期待するだけ損か!
金融庁報告書

#年金
#老後2千万
#金融庁報告書
#100年安心
『麻生太郎副総理兼金融担当相は「政府の政策スタンスと異なっている」として報告書の受理を拒否したが、実際には従来の政府の考え方を踏襲したもので、麻生氏の説明との矛盾が浮き彫りになった』
金融庁が示した「30年間で約2000万円が必要」の報告。
試算の根拠は厚労省が示したもの。麻生大臣は「政府の政策スタンスと異なる」と報告書を拒否。しかし、実際は従来の政府の考え方を踏襲。
《政府の政策スタンスと異なっている」として報告書の受理を拒否したが、実際には従来の政府の考え方を踏襲したもので、麻生氏の説明との矛盾が浮き彫りになった》

年金だけじゃたりないよ、という話は金融審議会の報告書以前に2月に厚労省の社会保障審議会企業年金・個人年金部会で配った資料にも記されており、先に発表した自民党参院選公約にも書かれていると。それでも麻生大臣が受け取らず、自民国対は存在しないという。では公約は?
政府の政策スタンスとは何か説明して欲しい
比較検証しないと。
しかし報告が出ているものにスタンスが違うって言うのは
改ざん、隠蔽、忖度、情報操作が日常化してんと出てこん言葉や思う。
なるほど、金融庁は忖度出来なかったと。
森友問題文書改竄では虚偽答弁を強いられ自殺者まで出し、金融庁の報告書は安倍政権と選挙に都合が悪いから受け取り拒否。官僚のみなさん、いつまでこんなことに加担するわけ?
報告書に盛り込まれた30年間で約2000万円が必要とする試算根拠は厚労省が示したもの。同データは2月に同省審議会でも提示。麻生氏は政府の政策スタンスと異なっているとして報告書の受理を拒否…
いよいよ無茶苦茶だな
ボンボンには貧乏人の辛さは分からんよね
結局何を決めるにも上から目線
「報告書をまとめたWGの4月12日の議事録によると、資料を示したのは厚労省年金局の課長」>>
この話題はしばらく続きそう
間違いなく参院選のテーマとなるのだろうね...
団塊ジュニア世代の月々の赤字は10万円!毎日新聞ガンバレ!👍
・公明党を落とすほうがずっと簡単です

引用:.... 報告書をまとめたWGの4月12日の議事録によると、資料を示したのは厚労省年金局の課長。老後資金の確保のために公的年金を(続
なくなったものはしりませーーん

ってか、森山、岸田、麻生、安倍

反吐でるわ
"「政府の政策スタンスと異なっている」として報告書の受理を拒否したが、実際には従来の政府の考え方を踏襲したもの"
受取拒否しようとも老後の資金は必要です。個人でできる対策は①収入を増やす、②支出を減らす、③資産運用する、の3つです。みなさん頑張りましょー。
毎日新聞の一面トップ記事、新聞ならではの追及。

他方、朝日新聞トップはロボットによる遠隔手術云々。新聞売ろうとか読ませようとか言う気は皆無。重要記事は書いてもどこかに目立たず埋めるのでは、新聞でなくアリバイ作ってるだけ。やる気のない朝日の紙面にうんざり。
麻生氏が「政府の政策スタンスと異なっている」として受理を拒否した「老後約2000万円が必要」とする報告書の試算根拠は、厚生労働省が示したもので、実は従来の政府の考え方を踏襲したものだったという記事。
根拠が金融庁だ厚労省だとか、どこであるとかどうでも良くて、役所から出てきた文書を受け取らないとか無かったものにするとかいう態度がもうアウト。そのうちに裁判所の判決も都合が悪ければ受け取らないようになる。
有料記事だから全文読めないんだよな。久しぶりにコンビニで新聞買って読むかな。
前後をわきまえずに乱暴な言動をすれば、ボロがボロボロ出てくることに...😇

< >
金融庁報告書

厚労省が出してた数字なんじゃん。決算委員会でも嘘ついてたんじゃねーか。年金が不安どころの騒ぎじゃないぞ。
報告書をまとめたWGの4月12日の議事録によると、資料を示したのは厚労省年金局の課長。
しきりに退陣を求める野党に聞いてみたい。自分ならどうする?って。

でも、聞いたところでそんなことしないって示したのが民主党政権。

報告書もへんなメモも同じでしょ。その数字をどう使うか。それがないなら数遊びでしかないよ。時間は有効に使ってもらいたい。
麻生太郎副総理兼金融担当相は「政府の政策スタンスと異なっている」として報告書の受理を拒否したが、実際には従来の政府の考え方を踏襲したもので、麻生氏の説明との矛盾が浮き彫りになった。
一面トップです。金融庁が叱り飛ばされた「30年間で約2000万円が必要」報告。実はこの試算の根拠は厚労省が示したものでした。麻生大臣は「政府の政策スタンスと異なっている」と報告書受け取りを拒否しましたが、実際には従来の政府の考え方を踏襲したものだと伝えています。
以上

記事本文: 金融庁報告書:「老後2000万円」根拠は厚労省 麻生氏説明と矛盾 - 毎日新聞

関連記事