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地下水路から石橋 “日本一”の大分・院内町で79基目 - 毎日新聞

17コメント 2019-05-06 20:16 | 毎日新聞キャッシュ

 「日本一の石橋群」で知られる大分県宇佐市院内町で新たに4基の石橋が見つかった。市道下の地下水路(暗きょ)などに埋もれていたもので、保存状態も良好とみられる。同町で確認された石橋はこれで計79基になった。建設から100年以上が経過した石橋もあり再び脚光を浴びそうだ。【大漉実知朗】...

ツイッターのコメント(17)

地下都市でもあるんじゃないの
石橋が元々架かっていた川が暗渠化して外から見えなくなってたんだって
なんですって!!
溶結凝灰岩て久々に聞いたな。しかし大分はそんなに石橋天国なのか。
子供の頃に読んだ「肥後の石工」という話を思い出しましたが、ちょっと時代が違った
地元のニュース!!
掘れば出てくる?
みてみたい‼️
地底探検で石橋巡り‼️

暗渠ネタ(?)
兎谷渡橋は2年くらい前には発見されてたと思うけど他にも今回新たに見つかったということかしら。実に良き知らせですな。フヘヘヘヘヘ
/ 市道下の暗きょや草むらにひっそりあり、今まで気づかれることがなかった。明治36
院内町がニュースになってる!ばんざーい!

俺の大事な第2のふるさと。
久々に行きたい。。。
おお,これは見てみたい。九州に行く目的がまた増えたぞ。
橋の下のアルカディアの楽曲の脳内再生が止まらない
地下水路自体は、相当昔に作ったため、石橋があるということが伝えられることなく忘れさられてしまったのか。
それにしても、地下水路の途中に石橋があるってどういう状況?
地元がニュースになっちょん!
地下水路(暗きょ)からなんと石橋が出土。大分県宇佐市院内町は日本一の石橋の町だそうです。
以上
 

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