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尖塔崩落にパリっ子ら「ああ」「つらい」 ノートルダム大聖堂火災 - 毎日新聞

14コメント 登録日時:2019-04-16 12:36 | 毎日新聞キャッシュ

 【パリ賀有勇】フランス・パリのシンボルであり、世界中のカトリック教徒に親しまれてきたノートルダム大聖堂が15日、火災に見舞われた。「どうして……」。炎に包まれる大聖堂を見つめる人々は悲しみにくれ、見守る教徒らの合唱の声が街に響き渡った。...

Twitterのコメント(14)

神の母聖マリア、
わたしたち罪びとたちのために、
今も、死を迎える時も、お祈りください。
アーメン
(「アヴェ・マリアの祈り」より)
「永遠というものは存在しない。悲しいできごとだが、再建して新たな歴史を刻んでほしい」⇨そのとおりだなあ。これから再建するものを千年守れますように。
燃える姿すら
美しい。
↓燃えたサークルボックスのサークルに当時いて、かつ元吉田寮生なのですが、そんな呑気な事やってる状況ではなかったし、寮食堂も燃えてたんですが。 / “ - 毎日新聞”
ショックああぁ!
なぜ!
ラスト一文に涙しました。
よい記事をありがとうございます。
熊本の地震の時に、熊本城が無残な姿になったのを見て、くまもとっ子たちがすごく落ち込んでいたという話を思い出した。北海道にはこういった思い入れのある建物がない…。時計台じゃ泣けない。
これは衝撃やな。。。
なんてこったい
熊本地震で熊本城の石垣が崩れたとき、すごく心が傷んだ。
パリの人たちの気持ちは計り知れない。共に復旧されることを祈ります。
ええー!!若かりし頃、パリを一人旅してた時行きましたよ、ノートルダム大聖堂。とにかくステンドグラスが素晴らしかった(´ω`*)日本語で寄付の募集を募っていたなー。私はしなかったけどw
16日未明に火の勢いが沈静化すると、カトリック教徒の若者らが規制区域外から大聖堂に向かって聖歌を合唱していた。澄んだ歌声が、災禍に見舞われた街を癒やしていた。
信徒の若者が歌声で、街の人々を励ましてるそう。私も復興を祈ります。/
炎に包まれるノートルダム大聖堂を見つめる人々は悲しみにくれ、見守る教徒らの合唱の声が街に響き渡りました。
以上

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