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福島・大熊町 一部地域で避難指示解除 復興に向け新たな一歩 - 毎日新聞

16コメント 登録日時:2019-04-10 00:23 | 毎日新聞キャッシュ

 政府は10日午前0時、東京電力福島第1原発事故で全域が避難区域になっている福島県大熊町の一部地域で避難指示を解除した。同原発が立地する大熊、双葉両町では初めて。事故から8年余りが経過し、町は本格的な復興に向けて新たな一歩を踏み出した。...

ツイッターのコメント(16)

あり得ない!
福島第一原発が立地し、全域で避難指示が出ていた、大熊町・双葉町では初 - - 毎日新聞
現実はまだまだ厳しい状況です。帰還者も数パーセントです!!
帰れない場所に帰れると希望を持たせる愚策の極み
避難指示解除

- 毎日新聞 →今日(10日)午前0時から、福島県大熊町の一部地域(中屋敷地区・大川原地区)で、避難指示が解除されたそうです。
拙速かつ部分的な解除は、決して得策ではない。ここで「復興」を焦ってはいけないと思う。
除染とは言うが、未だに汚染水が出てる。そして、炉内には人が入れないどころか即死レベルの放射線が出てるのに?
その解除地域の地表1メートルの放射線量は幾つなんだろう?
少しずつ。少しずつ。
五輪に向けて着々と解除していくね。
でも、形だけ繕うと必ずボロが出る。
海外メディアが計測し始めたらどんな数字が出るのか?
言い訳は何とするのか?
『大丈夫』では済まないよ
永遠に復興はしないだろう。→
復興のさせ方!?
本当に大丈夫なんだろうか・・・



大川原地区には役場新庁舎が建設され、14日に開庁式があるほか、災害公営住宅の整備も進む。ただ残りは依然として帰還困難区域のまま。
少しずつ。
う〜

と思ってしまう…。
毎日:政府は10日午前0時、東京電力福島第1原発事故で全域が避難区域になっている福島県大熊町の一部地域で避難指示を解除した。同原発が立地する大熊、双葉両町では初めて。
東京電力福島第1原発が立地する福島県大熊町の一部地域で避難指示が解除されました。
以上

記事本文: 福島・大熊町 一部地域で避難指示解除 復興に向け新たな一歩 - 毎日新聞

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