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特集ワイド:日本語理解しない政治家現る 野田秀樹さん、左目で見た平成 - 毎日新聞

12コメント 2019-04-05 16:31 | 毎日新聞キャッシュ

 劇作家、演出家、役者として世界を駆け巡る野田秀樹さん(63)は平成元(1989)年、右目を失明した。「両目で昭和を、片目で平成を見てきました」と冗談めかして語る。平成の世は、その目にどう映ってきたのだろうか。【沢田石洋史】...

ツイッターのコメント(12)

野田秀樹「総理大臣でございますから、森羅万象すべて担当しております」…「言葉通りに受け取れば、自分は神様だという感覚…この答弁を受け流せば、日本語がどんどん力を失っていく。私の芝居や本も理解されなくなって」いく。
有料記事かあ。いや、そうだろうけど。
しかし野田の記事読みたさに980円払える読者は、継続購読するのかなあ。
絶対解約するがその解約すら面倒で、この記事読むのを諦める派がこちら。
「日本語を理解しない政治家」の出現なんかより、「ろくに過去の政治家の答弁の検索もせずにこんな記事を作るマスメディアや自称評論家の出現」のほうがよほど怖いぞ |
森羅万象。それは宇宙。
んだね。安部総統閣下は神様になられた。んな、アホな。
日本語の劣化は、日本全体の劣化につながるのです。
日本の底が抜けてしまう前に、
日本の私たち主権者は、立起する必要に迫られています!
「間(ま)」がなくなった、との指摘に思わず頷く。「間」って気持ちの余裕の面でも人間関係でも大切なんだけどな。そう言う私も「間」を失っているのかもしれない。
「これからどんな作品をつくるって? うーん、1955年に日本の長崎で生まれ、浮かれた東京で育った自分にしかつくれない作品かな」
同じ事を書いたな。
日本の総理大臣の躁状態を喝破している。→
「それ、絶対書け。大英博物館で釣り鐘の前に立つのも、それを見て原爆を想像するのも、長崎生まれで芝居をしてロンドンにいるヒデキぐらいしかいないと思うよ」

特集ワイド さんがみた平成。

日本語理解しない政治家現る 野田秀樹さん、左目で見た平成-
以上
 

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