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「医師と患者の関係を変えたい」 SNSで情報発信する医師が市民講座を開催 - 毎日新聞

20コメント 2019-03-30 16:04  毎日新聞

 ツイッターやインスタグラムなどのSNSを中心に医療情報を発信する医師、山本健人さん(ツイッターアカウント名は「外科医けいゆう」)、堀向健太さん(同「ほむほむ@アレルギー専門医」)、大塚篤司さん(同「...

ツイッターのコメント(20)

これから様々な取り組みが生まれてくるのでしょうね~。楽しみ。
ほむほむ先生( ⁦@ped_allergy⁩ )の名フレーズ。心に刻みます。
“『正しい知識』ではなく、『根拠のある知識』と言うことにしています。『正しさ』は人によっては異なるからです。”
▷ “正しい知識”の前に必要なコミュニケーション・・

🌟
“後半のトークセッションでは、会場からさまざまな質問が出た。「間違った医療情報を信じている人たちに、科学的根拠のある医療情報を信じてもらうにはどうすればいいのか」も、その一つだ。” / “ -…”
まったくもって、頭が下がります。

とてもいい動きだと思う。
三人のお医者様に心から感謝。
毎日ツイート見てお世話になってます
「『正しさ』は人によって異なる。僕たちが情報発信するのは、持っている知識を分かりやすく提示して、皆さんに選んでもらうため」

正しさが人によって異なるというのは含蓄がある。
子どもが生まれて、いろんな人にいろんなこと言われて混乱する中、この先生方にどれだけ助けていただいたか…感謝しかない。
素晴らしい取り組みが記事になりました!私には到底できない聖人君子の先生方です。

大塚先生のB'zネタに言及がないのが残念です。

けいゆう兄さん、中央で悪い顔しているなa (文字数
SNSでのこうした活躍をもっと多くの医師にも期待したい。
毎日新聞: 「僕は『正しい知識』ではなく、『根拠のある知識』と言うことにしています。『正しさ』は人によっては異なるからです。」 毎日新聞の医療関連記事、やっぱりいいな。
頭のさがるご活躍の御三方です。
人間的に素晴らしいので伝える言葉がスッと自然に耳に入りますよね。
毎日新聞に取材していただいた記事が今日掲載されました。
ポイントは後半の『“正しい知識”の前に必要なコミュニケーション』です。
多忙な日常で、診察室の中だけでこういったことを伝えるのは難しい。
だからこそ、この会に意味があるのだと思ってます。
SNSにはSNSの魅力があり、上手く使えば医師と患者(一般市民)との情報格差を減らせると思う。

本当に素晴らしい先生達😊
こういうの色々やってほしい…😭お三方とも、アイコンやヘッダーのイラストそのままだなっていうのがなんだか親近感?可愛いイラストで「医師も人間なのだ」と気づけるというか。
急に本名でみなさんのお名前が書かれてしまうと「だれ?、それだれ?!」となりますね 苦笑

SNS医療のカタチ、先月東京で開催された第2回を取り上げた記事です。メモを無くしていたので、とても助かりました…

次回は札幌での開催になります
最近のTwitterで一番気になって見るのを楽しみにしてる先生方。いつかこの先生方の講座を聞いてみたい❣️
そもそも医者ごときを
先生
と20代の研修医の頃から呼ばれるから勘違い医者が多くなる!
第2回SNS医療のカタチを記事にしてもらいました。
第3回は札幌での開催予定です。よろしければぜひ。
以上
 

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