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10年で5cmが60cmに 屋久島生まれアカウミガメ 岩手で見つかる - 毎日新聞

14コメント 登録日時:2019-03-16 11:54 | 毎日新聞キャッシュ

 鹿児島県屋久島町で絶滅危惧種のウミガメ保護に取り組むNPO法人「屋久島うみがめ館」は、2008年に屋久島で放流されたアカウミガメが、岩手県の大槌湾で見つかったことを明らかにした。同館は生態調査のために1999年から計1万256匹の子ガメに個体識別用マイクロチップを埋め込んで放流してきたが、国内で再...

Twitterのコメント(14)

今回見つかったアカウミガメが成体になって産卵できるようになるまでにはまだ10年以上かかる見込みだが、大牟田一美顧問(68)は「成体になって産卵のために屋久島に戻ってきてくれたら定説の立証にも
人間の都合しか考えられてない発信機。こういうのこそ動物愛護団体が声を大にして非難すればええのに。
海亀は、おとなになるまで20年もかかるのか❗️

▶️
え?で、このラジコンみたいな状態にしてまた放流したの?
岩手で見つかる(毎日新聞)
お〜〜 すげ〜〜 頑張ったんやな〜〜
うおーすごい
亀も来た!!大槌ちゃんって愛称つくかもw今後の行方も楽しみ🏝
屋久島から10年かけて岩手まで泳いでいくなんてロマンがある😳😌😌

 岩手で見つかる(毎日新聞)
こんなに大きくなっても、繁殖出来るようになるのにあと10年!無事に育ちますように。
機械背負わされてるけど頑張って生き延びて😯
発信機デカすぎて泳ぎづらそう。。。
2008年に屋久島で放流された が、岩手県の大槌湾で見つかりました。
こういうニュース好き
以上

記事本文: 10年で5cmが60cmに 屋久島生まれアカウミガメ 岩手で見つかる - 毎日新聞

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