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人はなぜ痴漢をするのか 男たちが語る加害者の心理、日本社会の病理 - 毎日新聞

17コメント 登録日時:2019-03-11 05:54 | 毎日新聞キャッシュ

 人はなぜ痴漢をするのか――。大都市圏の満員電車で頻発する悪質な性暴力について、性犯罪の加害者治療に取り組む精神保健福祉士の斉藤章佳さんと、メディア論や芸能批評の分野で活躍するライター・編集者の武田砂鉄さんの男性2人が縦横に語り合うユニークなイベントが開かれた。話題は加害者の心理にとどまらず、日本社...

Twitterのコメント(17)

小さいことから過激な描写を含むエロ本、AVの規制しろよ。
依存症自助グループで使われるニーバーの祈りの「神よ、変えることのできないものを静穏に受け入れる力を与えてください」は「男らしくあれ。弱みを見せたり人に頼るな」という考えを捨てろ、という意味だとすると理解できるな。今まで何を言いたいのか全然わからなかった汗
歪んでるよね。→
痴漢をするきっかけは「偶然」が多いそうです。たまたま女性の胸や尻に手が触れ、相手が気付かなかったり抵抗しなかったりする様子を見て「電気が走る」ような感覚に襲われた――と加害者は説明すると。 / “ 男たちが語る加害者の心理、日本社会の病…”
「男性は痴漢の話題になるとすぐに冤罪を持ち出すが、痴漢被害とは全く別の問題だ。被害のトラウマを抱えながら電車に乗る女性と、痴漢に間違えられないようにと気を使う男性では負担が全く違う」
 男たちが語る日本社会の病理 - 毎日新聞
>「草の根で男尊女卑の意識が変化してきたと思っても、影響力のある芸人のたった1回の発言で全て台無しになる。テレビには大きな影響力がある。これを繰り返し批判していかなければならない」
有料記事だから読めないけど、タイトルだけでなぜかイラッとした… 痴漢をなくそう という目的の一環なのだろうけど、加害者が語るって…
全ての男性に読んでほしい。俺には関係ないとは言い切れない。

〝自分の弱さを認めず人に助けを求めないのは傲慢さの表れ、謙虚さの欠如だと気付きました。助けを求めるスキルを身につけることは『強さ』や『男らしさ』に縛られる男性に必要なこと〟
通名で日本人ヅラをしている奴らを排除すれば良いだけでしょ。
悪いのは日本社会じゃなくてアンタよ〜。

いや、普通ならしないから
『人はなぜ痴漢をするのか』って、痴漢しない人の方が多いんだからおかしいだろ、とある思ったら、毎日新聞が勝手につけたタイトルだった。色々ひどいな。
#毎日新聞の病理
非モテだからでしょ。
「人はなぜ痴漢するのか」。男たちが加害者の心理を語りました。
以上

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