TOP > 社会 > 毎日新聞 > はやぶさ2、次は...

はやぶさ2、次は最大のミッション 人工クレーターを作る衝突装置投下に挑む - 毎日新聞

10コメント 登録日時:2019-03-10 08:22 | 毎日新聞キャッシュ

 小惑星「リュウグウ」への最初の着陸を完璧に成し遂げた探査機「はやぶさ2」。成功後、津田雄一・プロジェクトマネジャーは「この成功で、私たち人類の可能性を強く感じたり、人類はもっとできるのではないかという希望につながったりしてほしい」と話した。そして、4月初め、はやぶさ2ミッションの最大のハイライトで...

Twitterのコメント(10)

尊敬です
「技術者として心配なところは全部つぶせた。自分で『かけ』をしている部分はなくなり、自信を持って送り出せるという状態まで仕上げられた。計画が全部成り立った、というところまできた」

はやぶさ2、次は最大のミッション
かなり気合いの入った記事だ。
SCI投下してリュウグウが粉々になる可能性というのは少しでも想定しているのでしょうか?
中で球状の硬い物体(デス・スターとか)に当たって覆いが晴れて本性を現すSFやファンタジーの流れとか…
着陸回数減らすのか -
ますますドキドキ💓
はやぶさ2から、きれいに分離されることを願おう❗
応援もフルパワー😤😤😤
「4月初め、はやぶさ2ミッションの最大のハイライトであるリュウグウ表面に人工クレーターを作る衝突装置の投下運用に挑むことが決まった。小惑星への衝突実験は世界初」

なぜ世界初と嘘を付く。
竜宮城空爆mission...

- 毎日新聞
はや2くん、着陸成功から最大のミッション挑戦へ。着実に成長してきた探査機とチーム。その心の内側。少し長めですが、予習と復習にどうぞ。
#毎日新聞
いよいよ最大のミッションである人工クレーターを作る衝突装置投下に挑みます。
毎日新聞3/10:小惑星「リュウグウ」への最初の着陸を完璧に成し遂げた探査機「はやぶさ2」。成功後、津田雄一・プロジェクトマネジャーは「この成功で、私たち人類の可能性を強く感じたり、人類はもっとできるのではないかという希望につながったりしてほしい」と話した→
以上

記事本文: はやぶさ2、次は最大のミッション 人工クレーターを作る衝突装置投下に挑む - 毎日新聞

関連記事