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寿命つかさどるたんぱく質を発見 自食作用抑える 阪大など研究チーム - 毎日新聞

12コメント 登録日時:2019-02-19 19:07 | 毎日新聞キャッシュ

 寿命や老化現象に関わるたんぱく質を発見したと、大阪大などの研究チームが19日、英科学誌ネイチャーコミュニケーションズ(電子版)で発表した。細胞内の不要物を分解する「オートファジー」(自食作用)を抑えるたんぱく質で、細胞内で作れないようにしたハエや線虫は寿命が1.2倍に延び、マウスはパーキンソン病の...

Twitterのコメント(12)

マウスはノックアウトだな。

ノーベル賞の分野は記事になりやすい。
凄いな。
@rinakatase
ただのタンパクですよ。遺伝子。
死なない人間が出来上がってミラ・ジョヴォヴィッチの独壇場になるかも
遺伝子操作で
ルビコンを作れなくすると
ショウジョウバエや
線虫の寿命が
最大20%伸びた
自食作用を妨害する悪いたんぱく質を発見ってことだよねタイトルが紛らわしい・・・
この話授業で聞いた。ネイチャーに乗る前の研究成果を、研究者本人から聞けるって、よく考えたらすごいことだな…
オートファジーを抑える「ルビコン」というタンパク質が寿命や老化現象にかかわっていることを発見したそうだ。ルビコンを作れなくすると,寿命が延びたというから,これはすごい発見!

【 - 毎日新聞】
もうRubiconには新規性ないんじゃないの。
[毎日] 寿命や老化現象に関わるたんぱく質を発見したと、大阪大などの研究チームが19日、英科学誌ネイチャーコミュニケーションズ(電子版)で発表した。細胞内の不要物を分解する「オートファジー」(…
細胞内の不要物を分解する「オートファジー」(自食作用)を抑えるたんぱく質で、細胞内で作れないようにしたハエや線虫は寿命が1.2倍に延び、マウスはパーキンソン病の発症が抑えられたそうです。 / “ 阪大など研究チーム…”
以上

記事本文: 寿命つかさどるたんぱく質を発見 自食作用抑える 阪大など研究チーム - 毎日新聞

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