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アクセス:首相の言論の自由って? 「悪夢の民主政権」撤回拒絶 専門家「追及逃れの方便」 - 毎日新聞

10コメント 登録日時:2019-02-14 06:58 | 毎日新聞キャッシュ

 <access>  安倍晋三首相の「悪夢のような民主党政権」発言を巡り、首相は12日の国会審議で野党議員の撤回要求を「自民党総裁として言論の自由がある」として拒絶した。憲法は「言論の自由」を保障している。でも、最高権力者が口にするのはどうなのか。【中川聡子】...

Twitterのコメント(10)

<言論の自由は言いたい放題とは違う!
@shiikazuo 何を書いているか知らないが、なにも毎日新聞は有料記事にして出し惜しみするようなことではない。
@nhk_nw9 😾↓この方、なぜ反省できないできないんでしょう?
😾反省して前進したほうがかっこいいのに
😾考える力がないんでしょうか?
😾見栄っ張りなんでしょうか?
アクセス:首相の言論の自由って? 専門家「追及逃れの方便 -毎日新聞
憲法は権力(者)を縛るもの。したがって憲法が保障する言論の自由は、国民の発言を公の権力から自由にするというものではないのか?
そんなに自分の思いをぺらぺら喋りたいなら、首相も国会議員もやめて、いち国民になればいい。
この病人を誰が受診させられるのか 誰もいない
言論の自由を含め、憲法に明記された諸々の自由や権利は「国民が有するこれらの自由と権利を権力者は侵害してはならない」という戒め。権力者が自分の暴言や失言に居直る盾として使うものではない。この一事を見ても、彼が憲法も立憲主義も皆目理解する気がないことがわかる。
*会員限定有料記事 毎日新聞2019年2月14日 東京朝刊
憲法の意味を理解していない総理大臣に憲法改正を語る資格なし。
アクセスは首相の「言論の自由」を考えます。憲法学者の清末愛砂・室蘭工業大准教授の指摘です「本来はマイノリティーや声を上げにくい個人のためにある権利だ。権力の地位にある人物が自身の主張を『言論の自由』として正当化するのは問題だ」
"憲法学者の清末愛砂(あいさ)・室蘭工業大准教授は「本来はマイノリティーや声を上げにくい個人のためにある権利だ。権力の地位にある人物が自身の主張を『言論の自由』として正当化するのは問題だ」と指摘する" / “ 「悪夢の民主政権…”
以上

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