TOP > 社会 > 石炭火力の全廃「日本は直ちに行動を」 温暖化対策 独連邦議会副議長が寄稿 - 毎日新聞

石炭火力の全廃「日本は直ちに行動を」 温暖化対策 独連邦議会副議長が寄稿 - 毎日新聞

17コメント 登録日時:2019-02-09 14:51 | 毎日新聞キャッシュ

 地球温暖化対策を巡り、日本とドイツとの間で連携を深めようと、ドイツ連邦議会副議長で日独友好議員連盟副会長、クラウディア・ロート氏(63)が毎日新聞に寄稿した。環境保護政党「緑の党」党首でもあるロート氏は、再生可能エネルギーの導入を進める一方、過去に石炭火力発電に深く依存したドイツのエネルギー転換の...

Twitterのコメント(17)

中国とやれよ
だが断る(`・ω・´)bグッ!
間違ってる発展途上国は火力が必要で排ガスクリーンな日本の石炭火力が必要😖
ドイツ本土に煤煙が届かないチェコスロバキアに石炭発電所を移転しただけじゃね?
原発停止しているから火力発電所の発電量が増加しているよね。
二酸化炭素排出量も増えるよ。

反原発派が不思議なのは、代替エネルギーを促進しようとしないこと。
政府に代替エネルギー研究の科研費の大幅増額の要望をなぜ出さない?

ダメ〜!だけじゃなにも変わらない。
自民公明政権でも、可能でしょう⁉️
自然エネルギー発電もほぼ失敗。しかも電力を他国から買っているドイツに言われたくない!
> 多くの石炭火力発電所の新設がもたらす悪影響に、後になって対処するのではなく、今から動き出してはどうだろうか。
独の再エネ推進には素直に敬意を表したいけれど、国際連系による電力輸入もパイプラインによる他国からのガス調達のインフラも無い日本に「なあ、一緒にやろうや」って言われてもそれはちょっとって言うしか無いよなあ・・・
なんでドイツは毎回口出してくるんだ。日本はまだかなり原発停止していてエネルギー事情苦しいってのに。
>ドイツが太陽光発電を大量導入して電気代高騰の大失敗したのに、日本もやれっておかしくない?自分だけ苦しいのは納得いかないから、日本も同じ目に会えばいいと言っているようにしか聞こえない。
もう地球は終わったかも・・・、こういう権力者が「温暖化=CO2増加」だと過信してしまっている以上、地球崩壊は免れない。
なんて言うんだっけこういう現象。
独連邦議会副議長が寄稿(毎日新聞) ◎ ディーゼルエンジンがエコノミーだとするドイツに、環境問題を言われたく無い!
日本は世界一努力している
乾いた雑巾を更に絞れと言っているようなもの
もうこれ以上やらなくてもよい

石炭の使い過ぎでPM2.5を吐き出しまくっている中国や、逆に温暖化させてシベリアを大穀倉地帯にしようとしているロシアに言ってくれ
原発否定して石炭火力否定して独逸は電力無しに生き残られると思っているのかwww
独逸を含め欧米露助CHINA南北鮮皆平等に滅ぶ考えしか持ってないな(ー_ー)

 独連邦議会副議長が寄稿(毎日新聞
独連邦議会副議長が寄稿(毎日新聞)

日本政府も先進国ならそうして欲しいなぁ。
石炭は気候、健康、経済、格差を悪化させます。⇒  独連邦議会副議長が寄稿|毎日新聞 技術の進歩によって、石炭は比較的汚染の少ないエネルギー源になったかもしれないが、決して「クリーンエネルギー」にはならないのだ。
以上

記事本文: 石炭火力の全廃「日本は直ちに行動を」 温暖化対策 独連邦議会副議長が寄稿 - 毎日新聞

関連記事