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ギャンブル依存症家族会が全国に支部設置へ カジノ解禁に危機感「怖さを知って」 - 毎日新聞

21コメント 2019-02-03 09:51 | 毎日新聞キャッシュ

 カジノを含む統合型リゾート(IR)開業に向けた動きが加速する中、カジノ解禁を懸念するNPO法人「全国ギャンブル依存症家族の会」(東京都新宿区)が、全都道府県に支部設立を目指す準備を本格化させている。昨年10月には青森、岡山、鳥取の3県で相次いで新たに発足し、19都府県に広がった。誰にも相談できずに...

ツイッターのコメント(21)

それよりパチンコどうにかしろよ。パチンコのやかましいのも難聴の原因だろ
日本はギャンブル大国。依存症の本質を広く知ってもらわなければ。まずは行政から!
「 カジノ解禁に危機感 怖さを知って   」というが,何故現在あるパチンコ撲滅運動をしないのか。記事にある市場規模を見ても大きな影響があるのは一目瞭然。パチンコを放置してカジノ解禁だけ危機感を持つ理由が解らない
パチスロでギャンブル依存症になったのに、それを放置してこれからできるカジノを警戒するのは何故だろう⁇
「ギャンブルの怖さ」を認識しているならば、パチンコの有害性を訴え、パチンコ禁止を主張しなければならない。
パチンコや競馬などの市場規模について表がついてます。ギャンブルについて苦言するならテレビCMは規制が必要です。
日本にカジノ無いのにギャンブル依存症が多数いるのはなぜ?
ギャンブル好きを依存と捉え直すと、また別の見方が出来るのではないでしょうか。
IRはギャンブル依存症には関係ないとか、暴論はいかん
けど、今の依存症患者のほぼ全てが「パチンコ・パチスロ」なのよ
ここに手を入れないと話にならん
それに触れない連中は与野党関係なく、利権か政権批判の道具に使ってるだけ
本気でやるならまずはパチ屋の三店方式な
日本のどこにもカジノはいらない!
パチンコは法律上遊戯でギャンブルではない、早急にギャンブル認定して規制の網をかけるべし。そして、競馬競輪などの公営ギャンブルのCMを禁止にすべし・・・
入場料がなくて無限に入れるパチ屋と高額の入場料+回数制限のあるカジノ、果たしてどちらが危険でしょうか
とりあえず、まずはパチンコを禁止にしましょう。
依存症ってつまりそういうもの
パチスロ無くそうじゃなくてそっちなの?w
カジノは無いがギャンブル依存症
パチンコ依存症じゃ無いの
だから先ずパチンコ業界に言えと…。 →
結局、自分の問題やろ。カジノよりパチンコ、パチスロを禁止してカジノに集約すべきだな。
上野郁子さん(57)は約10年前、当時18歳の息子がパチスロ通いでギャンブル依存症に。上野さんの婚約指輪まで売却してパチスロ代に充てていたことで気付いた。
カジノ解禁に危機感「怖さを知って」(毎日新聞)
パチンコが先だよ〜年金を使う世代が問題だ、カジノはお手軽ではないな〜原資がいるから余り心配ないけどね〜ただし小金持ち以上は別だけど〜
「これまで以上に多額の借金を抱える人が増える」カジノ解禁を懸念するNPO法人「全国ギャンブル依存症家族の会」が、全都道府県に支部設立を目指す準備を本格化させています。
以上
 

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