TOP > 社会 > コンビニ成人誌販売中止 老舗専門店の芳賀書店社長「チャンスにしたい」 - 毎日新聞

コンビニ成人誌販売中止 老舗専門店の芳賀書店社長「チャンスにしたい」 - 毎日新聞

319コメント 登録日時:2019-01-30 07:35 | 毎日新聞キャッシュ

 大手コンビニが相次いで成人誌販売の中止を発表している。この決定を歓迎する声の一方で、成人誌の存続を危惧する声も上がっている。そんな中、「チャンスにしなくてはいけない」と語るのは、成人誌やアダルトビデオ(AV)を扱い、18歳未満が入店できない東京・神保町の老舗専門書店「芳賀書店」の芳賀英紀社長(37...

ツイッターのコメント(319)

記事が消えていたので多分これが元の記事。
通ってた高校の近くw
18禁のはずなのにここで調達してた同級生もいたような。
ネットはなく、AVはレンタルの時代。男子高校生は皆、エロ本のお世話になったはず。
もうそれほど売れないし、批判されるくらいならやめとこ、売れるんだったら売るけど、がコンビニの本音かと。
「日本は、ポルノ先進国でありながら、性教育では大きく遅れている。」(ФωФ)
エロ本の存在自体が女性を傷つけるとか差別してるとかいう理不尽な論調でバッシングする段階に入ってるのに、何を危機感のない寝言を言ってるんだ。間抜けにも変態新聞に取り込まれちゃって。
あれ?看板こんなにけたたましかったかな。
芳賀書店www
「エロは安心感があってなんぼ。ヘビーユーザーほど、落ち着いた映像を求める。最近は目にストレスがかかるような明るい写真や映像が使われていることが多い」
エロ本に限らん
客からは「高くてもいいからいいものが欲しい」
「雑誌のデフレ化を防ぐのが、これからの専門書店の役割」
値上げしてでも実力のある書き手をそろえ、質を上げていく必要
クソフェミ連中より売る側の方がちゃんと考えてるな。
すげー良いこと言ってんな
って思ったけどよくよく考えたらエロ本の話やんけ!
芳賀社長さんの素晴らしいコメント👏🏻
性について話し合えるカップルは、素敵。
芳賀さん、さすが!
物は言い様ですなー。入り口で煽るよりも〜とかじゃなく、単に入り易くしただけだろって感じしかしないし、コンビニが成人誌を売る事で迷惑もかけていたのではって、そりゃ専門店からしたら迷惑だろうけどw そういう声があるのはわかるけど、お前らは言っちゃダメでしょ、と。
プロフェッショナルですなぁ。
さすが芳賀書店さん。頑張ってほしい。 /
芳賀社長が訴えてる事はおおよそ真っ当。ただ記事最後にある「>女性が商品化されることでどんな気持ちになるのか、男性はしっかり考えていかなくてはならない」は捉え方によっては某所の主張通りなので"利用"(悪用?)されるだろうなと。
神保町で勤め始めた頃、街探索をして「ぴあ」でも買おうと自動ドアの前に立った。ドアが開いた向こうで、本を持ったままこちらを見てビックリしていた人たちに、逆にビックリした私。そーいう本屋なら、そーいう本屋だと書いといてほしかった、まだ若かりし頃の笑い話…。
非常に説得力のあり、好感が持てる
>「日本は、ポルノ先進国でありながら、性教育では大きく遅れている。女性が商品化されることで、どんな気持ちになるのか、男性はしっかり考えていかなくてはならない」

私たちは「性」との向き合い方をゼロから見直す必要があるし、そこに成人向けコンテンツの未来もある
芳賀社長!応援してます!
昔この書店の近くを毎日通ってた訳だが一回も入ったことなかったな…。
:「まるで被害者のように振舞っている」ってのに同感。
昔はタバコ屋やお米屋でエロ本売ってたのにな、ガキの頃お使い帰りによく忍ばせたもんだけどな
変態新聞と揶揄されていたとはいえ、三大紙が芳賀書店に取材とは時代なのかな/
LOみたいな落ち着いた表紙で中身はG4Mというのはそれはそれでトラウマを残してしまいそう
社長さんが的を射た発言をしています。日本にはエロコンテンツが山ほどあるのに、性教育が壊滅的です。
こちらの記事です
「表紙のインパクトで手に取ってもらうビジネスになってしまった」
「出版社は解決に向かう姿勢を見せずにまるで被害者のように振る舞っている」
『エロならなんでも売れる』時代は終わり。おもしろそうだから買ってもらうという時代にしていかないといけない
やっぱ、この記事、モヤモヤするなぁ。。。
単純なフェミ論争ではなくて万人向けのまともな意見かなと。
さすが老舗の社長、エロティシズムの何たるかをよくわかっていらっしゃる!このような方こそが、本当の意味で「エロ本文化の担い手」ですよ。
「女性が商品化されることで、どんな気持ちになるのか、男性はしっかり考えていかなくてはならない」すごいまっとうで驚嘆!
成人誌についての考えが同意できるなあ
あれは雑誌ではありません。大手AVメーカーの販促物。

最近の成人誌には付録としてDVDがついており、DVD目当てで買う客も多い。雑誌ではなく『安いDVDが買える』という感覚。

問われる成人誌の質
>日本は、ポルノ先進国でありながら、性教育では大きく遅れている。女性が商品化されることで、どんな気持ちになるのか、男性はしっかり考えていかなくてはならない」と芳賀社長は指摘する
マニア向けに特化するのはいいかもね。ただ、マニア特化店は個別店は生き残れるだろうけど、業界は縮小していくと思う。 |
いやもうこれはぐうの音も出ない正論っすね。
こういうのはいいと思う。
(クリップ📎)「エロは安心感があってなんぼ。ヘビーユーザーほど、落ち着いた映像を求める。それなのに、最近は目にストレスがかかるような明るい写真や映像が使われていることが多い」「落ち着いた表紙にすれば、コンビニに置いてもらう余地もあったはず」
この記事もこの社長さんも面白い。エロ本の出版社は普通にビジネスとして失敗しているのに、被害者ヅラをする。成功の道はあるはず。〜
私もいい話だと思いました。
女性向けで女性だけが入りやすいエロ本屋があっても良いじゃないって思う。同人誌くらいしか知らない。
一番最後まで読んで欲しい
前から思ってたけど、コンビニのエロ本って売れんの?エロに関しては、誰にも見られないところで楽しみたいから「どんな本が売られてんのか?」すらもチェックしたことないぞ。エロ本を手にとってパラパラしてる時に、子どもと目があったりしたらその日1日切なくなるわ(笑)
意外なことにあの毎日新聞の記事。この記事は社会部じゃないのかな→
芳賀ゆいちゃんの御実家(戯言
お、芳賀くんだ。元気そうで何よりです。
生存戦略に失敗したってことか。アイデアは面白いと思うけど、アクセスが悪くなってからで届くのかな
そう、ピンチはチャンス!
芳賀書店の芳賀さんの文章、めちゃくちゃ同意。
普通に出版社の戦略ミスかと。
女性向けのエロ本作ろうよ😊
「落ち着いた表紙にすれば、コンビニに置いてもらう余地もあったはず」
被害者ぶったり批判者の揚げ足を取ったりしてないで、どうすれば業界が生き残れるか等を考えるべきだった。
本当にこの社長さん、かしこいと思う。 /
: 東京・神保町にある老舗専門書店「芳賀書店」。外からはアダルト商品が見えないようになっている=中嶋真希撮影…
元々コンビニのエロ本ってビニール被ってなかったっけ?コンビニじゃ無かったかなぁ?以前はビニ本って言ってた気がする。
これ、スゲーいいこと書いてある。
>カップルで読める成人誌や健康としての性の情報を盛り込んだ雑誌
一方的に女性はこうすれば口説けるという情報だけでなく、女性の感想も載せる

新しい方向性や視点の提示は良いな

コンビニ成人誌販売中止老舗専門店の芳賀書店社長「チャンスにしたい」
実は小学校のパイセン。
活躍してる。笑笑
ツタヤののれんの向こう、彼らはとても真剣。その真剣さの甲子園に当たるところがこちらになっております。わけもわからず10人くらいの友達に連れて来られ古本の街神保町で最初に入った店です。大事にしたい思い出で /  老舗専門店の芳賀書店社長…”
明治書店もお忘れ無きよう、 /
エロの話、ではありつつもビジネスの観点から消費者に対する作り手の一方的なストレスの発散が招いた結果なんだな、と色々発見があるお話だ/
<「日本は、ポルノ先進国でありながら、性教育では大きく遅れている>
「日本は、ポルノ先進国でありながら、性教育では大きく遅れている。女性が商品化されることで、どんな気持ちになるのか、男性はしっかり考えていかなくてはならない」

アダルト専門書店社長のお言葉。
芳賀書店とはシネアルバムの出版社という知識しかなかった映画好きな十代の女子大生時代、古書店巡りに行ってこの店の前を通りがかり「シネアルバムが全部あるかも!?」と喜んで店内に入ってから慌てて出て来た懐かしい思い出…
エロ本業界も変わる時期がきたってことか。普通に良い記事だった。毎日新聞のくせにやるじゃん。毎日新聞のくせに…広まれ。
はあ?性教育が遅れてるのてコンビニのエロ本排除に血道あげ、(SW主体性軽視)女性の商品化ガーのほとばしるお気持ちが原因やろ→
メモ: >「落ち着いた表紙にすれば、コンビニに置いてもらう余地もあったはず」と指摘する。
「神保町」か、パワーワードだ。
ビジネスだけじゃない、いいインタビューだ……
専門店の矜持を感じる良い記事
「日本は、ポルノ先進国でありながら、性教育では大きく遅れている」

ワイセツ教師がなくならない要因はまさにこの意見に尽きると思う…。(-_-;) @Session_22 @torakare
いや、真面目か!

いや、ちがう、仕事に真面目って素晴らしいですよね。エロに向き合うとき、男はいつも真剣だから。
社長の言葉に重みがある。//
やはり専門店の視線は鋭いですね。社会における商品としての性の在り方についての考察が深い。当たり前だが表現の自由戦士とは大違いです(^^;)
◆ 見出しがよくない。社長の、成人誌や性教育に対する真剣な言葉が読める記事。
「日本は、ポルノ先進国でありながら、性教育では大きく遅れている」「いつでも入れるコンビニで売ることで、迷惑もかけていると思う」前者はそのとおり。後者にはそうだろうか? と投げたい
もう免許証の提示がないと入れない大人のコンビニとか。マジックミラー店舗
「エロは安心感があってなんぼ。ヘビーユーザーほど、落ち着いた映像を求める。それなのに、最近は目にストレスがかかるような明るい写真や映像が使われていることが多い」と芳賀社長。
面白いけど、色書籍ってコンビニだけじゃなくて、電子化にも対応出来てるのかね?そこら辺りも弱い気がする。
茨城も富士書店・神田書店・トキワ書店があるだけに、本当チャンスだと思うなー。
いいことを言ってるとは思うけど、実のところかなり露骨なポジショントークでもあるよぬ。(´・ω・`) /
中学のとき学校帰りに普通の本屋だと思って入ってビビった思い出がw
なるほど。
コンビニにえろ本無くても全く困らんけど、また一つ時代のページが捲られるんだなぁと言う感慨はあります。

まーやはり大人な俺ですら通過するとき気まずさ感じるからね
立ち読み規制から表紙インパクト勝負になった経緯は理解するが、下品なデザインがコンビニ客から嫌われるという発想がなかったのは、愚かだと思う。「人には『今はエロを目に入れたくない』という時があるのでは」 /  老舗専門店の芳賀書店社長「…”
この記事をフェミニストの人が取り上げてて、僕が思ったことです。
「カップルで読める成人誌や、健康としての性の情報を盛り込んだ雑誌があってもいい」
そういうの読んでみたい。
切れ味抜群。「表紙のインパクトで手に取ってもらうビジネスになってしまった」「出版社は解決に向かう姿勢を見せずに『コンビニで売れない』とまるで被害者のように振る舞っている」/ 老舗専門店の芳賀書店社長「チャンスにしたい」(毎日新聞)
媒体がなくなったら、描きたい人はどこへいくんすかね…
エロを描きたい人は読み手を切実に求めてるので、届かないのは辛いのです。編集者が、孤独な変態をクリエーターに変えるから、編集さんも大事。
買いやすく世界に売れるエロ雑誌って出来ないものですかね。
アダルト専門書店によるプロの言葉。迫力が違う。
芳賀書店だ!カッコいいこと言いよる。
長く腐女子してるけど最近の表紙の過激さが気になる 目をひいて売ることよりも考えることあるんじゃない? コンビニ成人誌と変わらないことしてない?
表現物を守る為にするべき事、してはいけなかった事。
それが何であるか。
凄くいい記事だと思う。
芳賀社長、個人的に大好きだからめちゃめちゃ応援してますえ。
お互い落ち着いたらメシ行きましょー♪♪(最近連絡取れてなくてすみません)
まさか芳賀書店が毎日新聞の紙面を飾る日が来るとはね。びっくり。意外と閉店時間早いんね。
「カップルで読める成人誌や、健康としての性の情報を盛り込んだ雑誌があってもいい。一方的に『女性はこうすれば口説ける』という情報だけでなく、それに対する女性の感想も載せるというのはどうか。女性目線の男性向け成人誌があってもいいと思う」
そうそう、こう言うお店で良いんだよ!)^o^(
【一読】

一度読んでいただきたい。
特に最後の部分。
ネットについて行けない年寄りにどうやってこういうエロ本屋情報を届けるか。スポーツ新聞に広告出すとかか。
もっと見る (残り約219件)

記事本文: コンビニ成人誌販売中止 老舗専門店の芳賀書店社長「チャンスにしたい」 - 毎日新聞

いま話題の記事