TOP > 社会 > 毎日新聞 > 大相撲:横審、白...

大相撲:横審、白鵬に苦言 まさかの休場「ケガって本当にどうなの?」(スポニチ) - 毎日新聞

11コメント 登録日時:2019-01-29 08:51 | 毎日新聞キャッシュ

 大相撲の諮問機関、横綱審議委員会(横審)による定例会合が28日、両国国技館で行われ、初場所途中休場した白鵬と鶴竜の2横綱について厳しい意見が出た。白鵬は10連勝の直後から3連敗。すると、14日目に「右膝血腫、左足関節炎で今後約1週間の加療を要する見込み」との診断書を日本相撲協会に提出して姿を消した...

Twitterのコメント(11)

まさかの休場「ケガって本当にどうなの?」(スポニチアネックス)
白鵬は13日目まで無理して出場してたのに何たる言い草。あれで14日目も出てたら、稀勢の里と似たパターンになりかねない気が。負傷休場続出直後でこの発言はまさに害悪。
これか、横審がこんなに腐ってたとは。差別どころじゃ済まない。
(鶴竜について)「話は出ませんでした。忘れちゃった。話題にもならなかった。それも困るよな」

それは本当に困りますね。横綱審議委員でありながら横綱の存在を忘れてしまうとは。
認知機能に深刻な異常が見られます。一刻も早く病院を受診し、認知症の検査を!
相撲取ったこと無いど素人が何言ってんだ?大相撲においては一番不要な存在が横綱審議委員会だよ?大相撲の発展させるには先ずは横審解体からだ!
「本当にどうなの?」
「変じゃないかという声があった」

そっくりそのままお返ししたい。
任期満了で無事に去られるのすら腹が立つ、在籍した事実すら無かったことにしてほしい。
横綱審議委員の面々は、死ぬまでに一度も病気もケガもしないし今後も絶対にしない自信があるのだろう。
「負け込んで休むのは何か違う」…ねぇ。「日本人の稀勢の里は怪我で見苦しい相撲を見せるよりは潔く休んだ」「外国人の白鵬は怪我で土俵から逃げて休んだ」が頭の中で自然に並立してそうだな。
本人にしか気持ちは分からない。
外野はだまっててあげてほしい。
何、この絵ヅラ?
一番、理事になってはいけない面々!💢💢💢
一番手前の武双山。まるで自分のこと言われてるようでションボリしとるね。まあ白鵬の前に武双山やわなぁ。今のポジションなら、公傷復活を言える立場ちゃう?言えるのはあなたと栃東しかおらんねんから。頭は丸めたから、あとは身を削るだけやんか。やれ!
そうは言うけど、稀勢の里だって負けが混んで休んでたじゃん。そっちはいいのかね。引退しちゃったけどさ。
以上

記事本文: 大相撲:横審、白鵬に苦言 まさかの休場「ケガって本当にどうなの?」(スポニチ) - 毎日新聞

関連記事