TOP > 社会 > 大阪市:生活保護で勧告 無資格者に業務させる - 毎日新聞

大阪市:生活保護で勧告 無資格者に業務させる - 毎日新聞

11コメント 2018-11-27 02:17  毎日新聞

 大阪市の生活保護業務を巡り、ケースワーカーの3割と、その指導にあたる査察指導員の6割が無資格で従事しているのは違法だとして、有識者でつくる市公正職務審査委員会は26日、市に是正するよう勧告した。市は...

ツイッターのコメント(11)

@smoketree1 こんばんは。おそらく深刻なケースワーカー不足ではないでしょうか。
大阪市は社会福祉主事の無資格者が生活保護業務に従事するのが慢性化して、改善勧告を受けています
最近何年かは無資格の高卒ケースワーカー公務員は当たり前。3K職場で成り手なく高卒新人にしわ寄せ。人材育たずメンタル必死だ…
社会福祉法違反なのに罰則なく役所は対策せず。マスコミ追求しては?
大阪市以外の他の役所も同様だよ。
大阪市:生活保護で勧告 20181126毎日新聞
大阪市の生活保護業務を巡り,ケースワーカーの3割と,その指導にあたる査察指導員の6割が無資格で従事している
市は「生活保護世帯が多く,職員の資格取得が追い付かなかった」と釈明
やっぱり大阪が1番・・・
行政の違法行為が常態化する社会。“資格取得が追いつかなかった”?10年間も?橋下維新が始まって丁度10年だね。
※査察指導員の資格持ってなかったんかい (゜o゜)\(-_-)
まあそういう組織なのだろう・・・>
オオなんとか・・・(T_T)
生活保護業務に携わる職員の一人は「福祉職の採用を抑制してきた人事政策上の問題がある」などと指摘→
ダメな大阪市だ!
【記事解説と補足】
大阪市の生活保護の査察指導員が半数以上、無資格だったという記事ですが、ポイント絞って解説の連ツイします。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR