TOP > 社会 > 松尾貴史のちょっと違和感:水道民営化の動き 外資に牛耳られる不安はないのか - 毎日新聞

松尾貴史のちょっと違和感:水道民営化の動き 外資に牛耳られる不安はないのか - 毎日新聞

19コメント 2018-11-18 06:56 | 毎日新聞キャッシュ

 昔は、水道水をコップに注ぐと、少し白濁したような感じになって、しばらく置くと奇麗な透明の水になっていくのを観察したものだった。その頃の水道水は、ドラム缶いっぱいの量で数十円という感じだと大人から教えられたが、今はどうなのだろう。...

ツイッターのコメント(19)

⚠️ご存知の方も多いと思いますが【なんで麻生氏で水道?】と不思議に思われた方は↓こちらを参考までにご参照ください。毎日新聞コラム↓
松尾貴史が勇み足で「麻生太郎の娘婿が水道民営化に関しているフランス企業で役員を務めている」という真偽不明の話を毎日新聞に書いてるけど騒ぎになる前に取り消した方が



@Kitsch_Matsuo
寄稿とはいえ「フランス企業で麻生氏の娘婿が役員を務めているというが、本当ならばこれは単なる偶然なのだろうか。」という表現を掲載した毎日さんあたりに検証していただきたいところ
「全国民の生活に密着する重大な問題で、世界中で失敗が起きていることを、その案を広く国民に知らせる努力もないままに、経緯の十分な説明も怠って強行しようとする理由がわからない」
水道民営化の問題って、「外資に牛耳られる不安」云々ではないでしょう。民族資本になら牛耳られてもいいの?
社会福祉面では大きな政府を目指しながらライフラインでは小さな政府。民間企業でいえば、自社ビルを従業員ごと売って、それを購入した会社の株式を配当目的で買うような感じなのでしょうか……だいぶずれているとは思いますが。
ビル俺だ!
これから人口爆発最終局面となる世界では水と食料の奪い合いになることぐらい国の指導者レベルでは百も承知のはずだ!
そこで外資の参入もありの民営化を企むということは何某かの圧力と強大な利権が絡んでいると自らアピールするようなものだ水だけに!
浜松市の下水道部門の運営権を売却した仏企業は、麻生財務大臣の娘婿が役員を務めている?!本当だったら由々しき問題じゃね?
麻生の娘婿の話やアジア進出でターゲットは日本?とか情報網羅してくれててGJ!でも一番はこれ→パリでの民営化で料金高騰、会社が情報を開示せず公共監視や査定が不能、利益も隠蔽されていたと。「安心材料をくれませんか」

水道民営化の動き
こんな情報もあります。酷いですね!
麻生太郎の娘 “麻生彩子” は「人の税金を使って東大を卒業」し、フランス人と結婚。
その娘婿が役員をやってる会社が、麻生太郎が強力推進中の「水道事業民営化」の受け皿会社になっているんだって‼️
水道民営化が強行されてしまうと、安全安価な日本の水が、外資に牛耳られてしまう不安はないのか…フランスはパリで民営化が行われた時は、二十数年の間に265%も水道料金が上がった…公共機関による技術面などでの監視や査定が不能となり、利益も隠蔽されていた
- 毎日

「前述のフランス企業で麻生氏の娘婿が役員を務めているというが、本当ならばこれは単なる偶然なのだろうか」
自分だけ儲かればの売国奴だからね。

注目されたのは麻生太郎財務大臣の発言からだったが、なぜあの人が水道事業の改変に熱心なのだろう?
についてなのでtwする。
前述のフランス企業で麻生氏の娘婿が役員を務めているというが、本当ならばこれは単なる偶然なのだろうか。東京都はすでにこの会社に水道料金の徴収業務を委託しているというが、じわじわと日本の水道が海外へ漏れ始めているのではないかと心配になってしまう。
民営化でもちろんよいこともあるが、JR北海道をみればわかるように、人口が少ないところほど、デメリットが勝ってしまう。
水道を民営化することは企業が潤い料金が数倍上がる、恐らく知らないうちに後になんなって気づいたらもう遅い!
松尾貴史さんのちょっと違和感です「水道民営化が強行されてしまうと、安全安価な日本の水が外資に牛耳られてしまう不安はないのか。浜松市は下水道部門の運営権をフランスの企業が代表する特別目的会社に売却した。「いざという時は買い戻せる」というが大丈夫なのか」
「運営権が移ってしまえば長期にわたるのは当たり前で、各自治体が守ってきた水道事業の技術やその他のノウハウは損なわれ、再び取り戻すことが困難になるのは目に見えている」
以上
 

いま話題のニュース

PR