中国政策:在日ウイグル人、募る不安 親族が再教育施設に - 毎日新聞

35コメント 2018-11-04 22:23 毎日新聞

旅券は片道、「帰ったら自分も」  中国政府が西部・新疆ウイグル自治区で、多くの少数民族住民を「職業技能教育訓練センター」と呼ぶ政治的再教育施設に収容し、人権問題として米国などから強い批判を浴びている。...

ツイッターのコメント(35)

【昨年の今日】「 親族が再教育施設に」
「数千人とされる在日ウイグル人の間でも家族や親族が再教育施設に収容されて連絡が途絶えたり、自分も収容を恐れて故郷へ戻れなくなったりするなど困難な状況に追い込まれる人が増えている」
在日ウイグル人の中には、「不法滞在者」にされてしまった人も。
ウイグル問題は、日本の入管問題ともつながっています。

- 毎日新聞(2018/11/4)
>中国当局にパスポートの更新を拒否された在日ウイグル人もいる。
「アベは独裁者」「戦争反対」の2つのワードを直結させて批判を左派の方達。

もっとゴツイ独裁者が隣の国にいますよ。
それなのに「中国脅威論はネトウヨのデマ」なんですか?
中国政府が行っている人権抑圧についての記事。きらびやかな経済発展だけの国ではない。
@TibetUygurClub 毎日新聞さんあたりも、ウイグル問題、書き始めましたね。CIAとNEDでしたっけ、あなたのご説だと、あそこも買収されているんですかね。
東京在住の20代ウイグル人男性。ウルムチに住む母と昨年10月以降連絡が取れなくなった。父も翌月中国当局に連行、「再教育施設」に収容された模様。別の40代女性は収容されていた弟が「病死」。怖くて帰国できない人も。

> 在日ウイグル人、募る不安
知り合いのウイグル人にもいろんな話を聞いたことがある。なんだかなあ。
故郷に帰ることすらできない。
■中国/人権問題
在日ウイグル人(数千人)の被害状況➊

「職業技能教育訓練センター」
中国政府がウイグル人ら少数民族を強制収容する政治的再教育施設
人権問題として欧米から強い批判

●日本留学中の男性
昨年メッカ巡礼後、母は再教育施設、父も当局に連行
未だ音信不通
 
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