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納骨堂:LED如来像も ハイテク化で弔いのあり方変化 - 毎日新聞

12コメント 2018-10-28 09:55 | 毎日新聞キャッシュ

 遺骨安置場所として墓地でなく屋内の納骨堂を選ぶ人が増えている。費用の安さや管理面の利便性が背景にある。この結果、新たに墓地を設置しにくい都市部を中心に納骨堂が増加傾向にあり、施設のハイテク化や高サービスで差別化を図る。...

ツイッターのコメント(12)

死後もインスタ映えを気にするのか
インスタ映えw
費用の安さや管理面の利便さから墓地でなく屋内の納骨堂を選ぶ人が増えています。施設はハイテク化や高サービスで差別化を図ります

貝塚記者 @KaizukaT が北海道釧路市の納骨堂を取材しました

LED如来像も
色を変化させながらLEDで光る阿弥陀如来像
死んでも元気な骨になりてえよな!
弔い系TECHいいなーーー
めっちゃかっこいいけどこれ全部お布施から出してんだよな…
世の中進んでるな…
元葬儀屋的に、これを斎場に導入するのはアリな気も。まあ、需要あればだけど。
|
(、・ω・)、 LED如来像というパワーワードすき
ハイテク化はいいと思うんよ。ICカードでとか。LED如来像は笑ってしまうけんやめてほしいな←
遺骨安置場所として墓地でなく屋内の納骨堂を選ぶ人が増えているそうです。都市部ではハイテク化や高サービス化も進んでいます。
以上
 

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