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原発事故時:1週間で被ばく100ミリシーベルト目安 - 毎日新聞

34コメント 登録日時:2018-10-17 20:55 | 毎日新聞キャッシュ

 原子力規制委員会は17日、原発事故時の住民の避難計画の策定や有効性などを検証する目安として、事故発生から1週間で住民が被ばくする線量を100ミリシーベルトとすることを決めた。現行の原子力災害対策指針を守ればこの目安を超えることはないといい、更田(ふけた)豊志委員長は「防災上の防護措置が妥当かどうか...

Twitterのコメント(34)

政府は原発が壊れるのもだとしているので、
壊れた時、住民は1週間で100ミリシーベルト被ばくを容認しています。

こんなことが決められていて、国民が一揆を起さないとは、ブタ牧場のブタさん以上に、可哀そうです。太ったら食べてしまうのでしょうね。
国際放射線防護委員会(ICRP)が「年20~100ミリシーベルト」の目安を示している。100ミリシーベルトを超える被ばくは、がんで死亡する確率を高めることが分かっている。~のに!?
1週間で…。どんどんゆるくなる…。
1年間普通に暮らした場合、1〜2ミリシーベルト。
「原発作業員、累積被爆量、年間100mSvは安全なのか?」って言ってたのが、「住民の避難の目安は1週間で100mSv」って決めちゃったんだね。
日本は原発事故を再び起こすつもりか?原発政策を進めて、日本を滅ぼすつもりか?
眼を疑うレベル。国際放射線防護委員会(ICRP)が決めている、原発事故などの緊急時に一般人に許容される被ばく線量「年20~100ミリシーベルト」の50倍だよ。殺す気満々。
>規制委の目安について、原子力規制庁の担当者は「100ミリシーベルトの被ばくを許容するという意味ではない」と説明した。
もう助ける気ないだろ
日本の原子力規制委員会は、もしかしたら「原発事故被災者を本気で死なせるつもり」で議論を進めているのではないかと感じる。
背筋が凍る思いがする。
自民党アベノミクス政権の御代では、原発周辺住民は、毎時595マイクロシーベルトの被曝も厭わない?『原子力規制委員会は17日、原発事故時の住民の避難の目安として、事故発生から1週間で住民が被ばくする線量を100ミリシーベルトと決めた』 -
そんなレベルの避難計画で原発を稼働させてよいとする規制委、あまりにも無責任。
1週間で100ミリシーベルト??? えらい電力会社に甘い基準やな(´・ω・`)
毎日新聞2018年10月17日 原発事故時 1週間で被ばく100ミリシーベルト目安 岩間理紀記者
100ミリシーベルトの容認もひどいが、記事でさりげなく「100ミリシーベルトを超える被ばくは、がんで死亡する確率を高めることが分かっている」としてLNT仮説を否定。|毎日:
記事の冒頭と末尾。
この基準の必要性が全く意味不明。

原発事故時は1週間で被ばく100ミリシーベルト許容目安
え??1週間???
妊婦さんも、乳児もですか。
これはおかしい。ICRPはガン発生にしきい値はないといっていなかったか?
100mSV/wだと、年間で5シーベルトを超える。許容するのは危険。しかも30キロ圏だけの話だ。
原子力規制委が原発を推進しているようだ
これは何?

年間で1㍉シ-ベルトは

どうなったんですか?
原子力規制委員会の暴走
福島第一原発事故の収拾もままならない中、本来なら国民の側に立ち原子力の安全を優先すべき「規制委員会」が暴走している!我々日本国民は、1ミリシーベルト基準で守られるべきだ!
毎日: 「現行の原子力災害対策指針を守ればこの目安を超えることはないといい、更田豊志委員長は「防災上の防護措置が妥当かどうか検討するための数値。100mSvが達成されたら80mSvにするなど、改善に終わりはない」と」
原子力規制委員会は17日、原発事故時の住民の避難計画の策定や有効性などを検証する目安として、事故発生から1週間で住民が被ばくする線量を100ミリシーベルトとすることを決めた。
理解が及びません。
「100ミリシーベルトの被ばくを許容するという意味」以外のなにものでもない。➡
原発作業員が生涯で浴びる限度量だけど。明らかに基準がおかしい。
え、年100ミリを1週間で?

「原発事故などの緊急時に一般人に許容される被ばく線量については、国際放射線防護委員会・・が「年20~100ミリシーベルト」の目安を示している。100ミリシーベルトを超える被ばくは、がんで死亡する確率を高める」。
1時間で100?一年だろ100ミリって。数値を出してしまった以上、許容値とする奴らは必ず出てくる。自分の家族を考えて出した結果なのか?これは。→
はっ?意味わからない

原発事故時の住民の避難計画の策定や有効性などを検証する目安として、事故発生から1週間で住民が被ばくする線量を100ミリシーベルトとすることを決めた

事故時:1週間で被ばく100ミリシーベルト目安
原発事故などの緊急時に一般人に許容される被ばく線量については、国際放射線防護委員会(ICRP)が「年20~100ミリシーベルト」の目安を示している──。
自然放射線を除く一般公衆の年間被曝線量は年1mSv。仮に人生100年とすれば、生涯で100mSvの被曝になる。なのに、規制委は原発事故時の避難計画を立てる際、たった1週間で100mSvを目安にせよという。滅茶苦茶な話だ
(๑°ㅁ°๑)‼
100mSv/週って… これって実効線量(外部被曝)のこと⁈
以上

記事本文: 原発事故時:1週間で被ばく100ミリシーベルト目安 - 毎日新聞

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