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北海道地震:発生1週間 応援送電、需給一時平衡 - 毎日新聞

19コメント 2018-09-12 23:35  毎日新聞

謎残る全面停電  北海道南西部の胆振地方を震源とする最大震度7の地震が発生してから13日で1週間。道内全域が停電する前代未聞の「ブラックアウト」に至った経緯が徐々に見えてきた。主力の苫東厚真火力発電所...

ツイッターのコメント(19)

「電力会社はピークに合わせて供給力を備えており、需要が少ない時の備えが後手に回ったのではないか」

:発生1週間
“今回のように「(苫東厚真が)3基まとめて停止する形は想定していなかった」という”
“東京電力関係者は「東日本大震災後、東電では半分近くが脱落する事態も想定していた」と北電の想定に疑問を呈した”
ようやくこの手の情報が出てきたなぁ。全域停電、絶対おかしいと思ったがやはり想定外の事態で調査中なのか、、、■北海道地震:謎残る全面停電 発生1週間
全面停電になったのか、したのか。
だれが責任取るのか。
公文書を作らせない国家犯罪者のせこう大臣はまたセーフ?
🚀
おんぼろ北海道電力🚀
屈辱のブラックアウト🚀
雇われ社長は屈辱を感じてない🚀やっぱおんぼろ🚀
想定外の災害が続いている印象だ。東日本大震災、熊本地震、台風による関空被災、そして北海道地震。何れも過去に例のない現象を伴っている。人間の浅知恵を嘲うが如くだ。#立憲ボイス>
"そもそも北電の備えは適切だったのか。事故や災害で発電設備が予定外に止まる恐れについて、北電は過去の実績からピーク需要の約25%に相当する129万キロワットと想定し、それに耐える供給力を備えていた。
“厚真1号機の停止が引き金となり全停止を招いたのか、別の原因で他の発電所と同時に止まったのか。最大の謎が残る”
北海道南西部の胆振地方を震源とする最大震度7の地震が発生してから13日で1週間。道内全域が停電する前代未聞の「ブラックアウト」に至った経緯が徐々に見えてきた。
応援送電、需給一時平衡:毎日
>ところが、25分には厚真1号機(35万kw)、伊達、知内、奈井江、森の各火力が同時に停止して「ブラックアウト」に。以降10時間半以上にわたり道内全295万戸が停電した

負荷遮断の回数が、読売の報道と違う
北海道地震 発生1週間  ◆毎日 9月12日 22時20分

…全電源が停止した原因はなお不明で、政府は近く、北海道電力の初動対応が適切だったかも含め、第三者を交えて検証する。
前代未聞の「ブラックアウト」に至った経緯が徐々に見えてきた。
「主力の苫東厚真火力発電所(北海道厚真町)に大きく依存する態勢に、需要が少ない時期の被災という悪条件が重なった。」なぜ需要の多い冬より少ない夏が「悪条件」なのか、わからない。冬こそ対処できないのでは
地震後しばらくたってからブラックアウトが発生した理由は未解明なのか / “ - 毎日新聞”
初動とかの問題では無く、電力系統安定化、保護システムの設計思想に依存する。どんな思想でシステムを作ったか!
責任の所在は北電だけでなく、政府・経産省と道庁にもありますね。
> 全面停電、一極化のツケ - 毎日新聞
全面停電、一極化のツケ - 毎日新聞 あなたたちマスコミが煽ったからでしょう。発電所はドラえもんのポケットみたいに出てくるものじゃないんですよ。
以上
 

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