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国立がん研:3年後がん生存率を初公表 全体で71% - 毎日新聞

17コメント 登録日時:2018-09-12 07:19 | 毎日新聞キャッシュ

乳がん95%、膵臓がん15%  国立がん研究センターは11日、2011年にがんと診断された人の3年後の生存率を初めて公表した。これまで約10年前に診断されたがん患者の5年生存率を公表してきたが、最新に近い治療を受けた患者の状態を把握するため、5年分のデータがそろうのを待たず算出した。全体の3年生存率...

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国立がんC:3年後がん生存率を初公表  余命さえ怪しいのにどうしてこんなこと言えるのかね
〈5大がんでは、肝臓と肺の生存率が比較的低く、胃は進行すると生存率が大きく下がった。乳がんは生存率が高いが、若い患者が多いことも関係していると考えられるという〉

ステージ4でガクンと下がり。
また乳癌で亡くなった人のニュースが流れてきたけど、早期発見、早期治療で3年生存率95.2%なんだぜ。乳の辺りに違和感を感じたら男女ともすぐ病院に行こう。
データだけで楽観も悲観も出来ないけど、短いスパンのデータはありがたいね。
ソースはこのニュースから。
でも、癌の生存率は結果であるので、本人に言うのも変よね。言うの?ちなみに、晴さん、ステージ3?
国立がん研究センター:3年後がん生存率を初公表 
手術・抗がん剤・放射線がメインですが、まだまだ免疫力UPという観点は薄いようです。
膵癌は手術にこぎ着けても胃癌や大腸癌に比べて再発率がはるかに高いのは実感するなぁ…。
ん、何がわかるんだろ…(・・?)
最新の治療があっても膵臓がんの生存率の低さ!
酒とタバコ完全にやめようか
有名人が乳ガンになるたび【生存率の表】をテレビでしつこく放送されるのが嫌で避けてたんだけど、今回更新されたこの表、現在の自分達と近い治療法をされてきたであろう先輩方……なので、しっかり見ました。ありがとうございます。

国立がん研:3年後がん生存率を初公表-
>5大がんでは、肝臓と肺の生存率が比較的低く、胃は進行すると生存率が大きく下がった。乳がんは生存率が高いが、若い患者が多いことも関係している
ふむふむ。。やはり早期発見やね。
定期検診が大切か。。。
国立がん研究センターは、2011年にがんと診断された人の3年後の生存率を初公表。全体の3年生存率は71.3%でした。
初期で見つかった時の生存率、思ったよりも高かった。人間ドック大切ですね。
以上

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