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科学の森:東日本大震災7年半 見えてきた原発事故のデブリ - 毎日新聞

3コメント 登録日時:2019-02-13 12:14 | 毎日新聞キャッシュ

 東京電力福島第1原発事故から11日で7年半が経過するが、溶け落ちた核燃料や周囲の構造物(燃料デブリ)の処理は手つかずのままだ。原子炉圧力容器を突き抜けたデブリの取り出しは前例がなく、廃炉に向けた最大の難関となっている。現状に迫った。【鈴木理之】...

Twitterのコメント(3)

こんなことやらかしてるのに海外に売りこもうって、人間らしい心を持ってないとしか思えない。それも2050年には廃炉処理が終わらないという話なのに。
関連)「デブリを全て取り出すのは技術的に困難で非現実的。現時点で何ができ、何ができないのか政府と東電には国民に説明する責任がある」と専門家
空気中での取り出しが想定されており、作業員の被ばくリスクが問題になりそうだ
以上

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