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中国:深センの工場で争議 大学生の従業員支援が広がる - 毎日新聞

10コメント 2018-08-24 19:44  毎日新聞

 【上海・工藤哲】中国広東省深セン(しんせん)市坪山区の中国系溶接機器メーカーの工場で不当な扱いを受けたとして、従業員側が習近平国家主席あてに意見書をまとめるなど抗議行動を続け、中国各地の大学生が従業...

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労使対立は日常化し、学生運動の弾圧はもはや伝統。「中国共産党」の党名など、とうの昔から語るに落ちている。
深センの工場で争議 

「中国当局は24日朝、支援のために集まっていた大学生ら約50人を連行した。学生らはその後連絡がつかなくなっているという。」あの価格はこんな感じで実現してるのねー
”従業員への工場や警察の扱いは不当だとして、北京大などの名門大の学生の一部が従業員への支持を相次いで表明。支援者が習主席にあてて、従業員の釈放や労働組合結成の許可などを求める書簡を… ”
共産党の人は日本もこんな国にしたいのかな?
:国名に人民とか民主主義とかあえて強調して付けてる国ほど言論と自由を弾圧する何ところが多い。それに比べたら、日本は自由たね。現状の満足度も過去最高だし。
日本より、中国の方がマシに見えてきた。
労働問題で組合を結成して戦うとは‼

日本のNEC,富士通は労働組合があっても、リストラや事業売却などに対し労働者のために戦わない
組合費という名目で、社員の給与をピンハネするだけ。
組合が一生懸命なのは政治活動のみ
「BBCは、「学生たちは格差が広がる不公平な社会や、不当な雇用関係に挑戦している」とする識者の見方を伝えている。」
中国広東省深セン(しんせん)市坪山区の中国系溶接機器メーカーの工場で不当な扱いを受けたとして、従業員側が習近平国家主席あてに意見書をまとめるなど抗議行動を続け、中国各地の大学生が従業員を支援する動きが拡大している
名ばかり共産党だなほんと>
中国・深セン(しんせん)市の労働争議で、中国各地の大学生が従業員を支援する動きが拡大しています。
以上
 

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