TOP > 社会 > 特集ワイド:この国はどこへ行こうとしているのか 平成最後の夏に… ジャーナリスト・伊藤詩織さん - 毎日新聞

特集ワイド:この国はどこへ行こうとしているのか 平成最後の夏に… ジャーナリスト・伊藤詩織さん - 毎日新聞

45コメント 登録日時:2018-08-22 15:57 | 毎日新聞キャッシュ

忍耐求める社会、変革を  日本を離れ、英国を取材拠点にして1年たつ。欧米やアジアの放送局に企画を持ち込み、南米やアフリカを渡り歩きドキュメンタリーを制作する。日本語を使う機会が少ないから、というわけではないだろう。民事訴訟のために一時帰国し、インタビューに応じる最中、何度も息を整えては次の言葉を探し...

ツイッターのコメント(45)

ジャーナリスト・ さん - 毎日新聞
目の前にある氷山じゃないのかな。
「漢に代わるは当塗高」ではないが、滅亡の混乱の中から、有為な政権が生まれるのを待つしかない。逆なら反抗のしようもある。
手前味噌ですが。毎日新聞夕刊には、伊藤詩織さんの記事は掲載されています。
罪を犯した「一部の人たち」が罰せられない不思議の国・日本。そしてその「一部の人たち」に偏りがあるのも明らかだ。
伊藤詩織さん - 毎日新聞  「英国でも批判を受けるのでは」と身構えたが、英語で直接寄せられた反応にバッシングはゼロだった。「娘がいるという男性や、警察官だという人も支援の声を寄せてくれた。本当にうれしかった」。
今日1番声出してワラタ

あ な た は ど こ に 行 く ん で す か ?
この画像を見て、まず、何より第一に綺麗な人だなと、思ってしまった時点で、女性を美醜で判断する物としての意識がどこかに働いており、男としての異性認識の歪さを自省してしまいます。
日本の国防・外交の比較対象はいつも中国と韓国なのに、どうして「パワハラ・セクハラ」の女性人権と差別問題になると途端に比較対象がヨーロッパや南米になるの?と言うか不起訴案件如きで日本は何処にも行かないww
残念ながら有料で読めず。
だが、伊藤詩織さんがやろうとしている、やっていることが知られて良かった‼️
外国のテレビでのことは少なからず観ているので。
伊藤さんが 日本では me too が 広がらないと
嘆いているらしい!
確かに文化の違いもあるけど

そもそも 伊藤さんと 同じレベルで 見られたく無い

これじゃ無いかな
日本を離れ、英国を取材拠点にして1年。欧米やアジアの放送局に企画を持ち込み、南米やアフリカを渡り歩きドキュメンタリーを制作する。民事訴訟のために一時帰国。

レイプ被害者が英国で暮らし、加害者の元TBSの山口敬之が日本でのうのうと暮らす。
おかしな国、日本
●忍耐求める社会、変革を
 民事訴訟のために一時帰国し、インタビューに応じる最中、何度も息を整えては次の言葉を探した。
仕事を得るために身体も武器にすることも厭わない女が逆ギレするのを許さない社会
《 平成最後の夏に…ジャーナリスト・伊藤詩織さん〈女性たちからの叱責。男性と酒席にいた「落ち度」をなじり、「本当の話だとしても、あなたの行動は同じ女性として恥ずかしい」「あなたは我慢が足りない」〉》

恥ずかしい日本…
:いとう・しおり
 1989年、神奈川県生まれ。海外メディア向けに映像ニュースなどを発信。4月の米国の国際映像コンテスト「ニューヨークフェスティバル」で、孤独死をテーマに制作したドキュメンタリー「Lonely Deaths」が銀賞受賞。
違う違う。アンタの事を信用していないだけやでwww

そんな事もわからんのか、この女はwww
@mainichi あなた達がここまで悪い社会にした ましてや戦前回帰してるのだよ
この方が、山口敬之氏を訴えた民事裁判、もうそろそろではなかったっけ。
ま、どんな「結果」が出てもご自身に都合の良いように「解釈」されるだけなので、さしたる意味はないんですが。「詩織」氏ご自身も “支援者” の方々、も。
彼女が一部の人から執拗にバッシングされたのは、告発した相手が安倍首相に近い山口敬之だったからで、それこそ今の歪んだ日本の姿を現わしているのだが、やはり記事ではそこには触れられないのだろうか→
全然関係ないが、最近やたらこの伊藤さんの記事の写真がオシャレで綺麗に撮られてる事に言い表しようのない、自分でもよくわからない違和感を覚えるのは自分だけだろうか?
まぁ毎日は変態だからな。意味不明な病院の書類が出てきても取材すらしない。
同類の確信があるんだろ。
> 「つい考えちゃうんです。どういう言葉を使えば、自分の考えをきちんと伝えられるのかって。

( ´Д`)y━・~~ 政治運動しなきゃいんじゃね?知らんけど
どこへといわれると、迷走しながら自滅への道を暴走してるとしか言いようがないなあ(T_T)
それを止める力が今の社会にないとしたら、五輪後は……😱
ジャーナリスト・ さん - 毎日新聞

ジャーナリスト??誰がだよ!
2回も不起訴になったのに、言いたい放題。
詩織のような不審者を前面にだしたから、もう、皆、興味を無くしたよ。
日本からも、心の中で一緒に戦ってくれる人がいることをこの1年で知りました。私のようなただの一市民でも、声を上げればどこかに響いて国を超えて輪を広げられる時代になったと証明できた と
特集ワイド:
反原発やSEALDsの時と同じで、運動が開始した当初はそれなりに広がりを見せるけど、マスコミや政党といった既存権力に媒介され始めると失速する印象。学生運動やオウムを潜り抜け、日本人は政治臭さを嗅ぎ分けると急速にシラケる体質を身につけてしまったのではないかと思う
「どういう言葉を使えば、自分の考えをきちんと伝えられるのか」
「私の行動を批判する人は、自分と異なる意見を聞くと、自分が否定された気分になるようです」
伊藤詩織さんへの取材。「女性からのバッシング」と「強制性交等罪の改正後も『抵抗が著しく困難』しか同罪成立に繋がらないことへの疑問」にも焦点を当てていて考えさせられる。
変態毎日新聞は伊藤詩織が大好きなのか?www ⇒
やっと大手新聞が詩織さんのまともな記事を大きく出した‼️

もっとも事件としてはきちんと記事化してないけど…

まずは一歩前進だね、 @mainichi

特集ワイド:この国はどこへ行こうとしているのか 平成最後の夏に… ジャーナリスト・伊藤詩織さん - 毎日新聞
どうして日本では「 が広がらないのか」。それは、日本のトップが、「女性活躍社会」と掛け声だけで、まったくその気がないのが透けて見えるからだろう。
どうしてここまで強くなるれるのだろう。
【同じような人 二度と】
あんたいつからジャーナリストになったん?あと、他国のことをいちいち気にしてもらわなくて結構。 / “ - 毎日新聞”
<相手は有名で地位もある人だし、あなたも同じ業界で働いているんでしょ。この先この業界で働けなくなるかもしれないよ。今まで努力してきた君の人生が水の泡になる>
とうとう、日本のジャーナリズムのメインステージに登場した、
≪日本を離れ、英国を取材拠点にして1年たつ。欧米やアジアの放送局に企画を持ち込み、南米やアフリカを渡り歩きドキュメンタリーを制作する≫

匿名による個人攻撃や悪意はいつになったら鎮まるんだろう。
#伊藤詩織 さんインタビュー # が掲載。有料記事ですが...

特集ワイド:この国はどこへ行こうとしているのか 平成最後の夏に… ジャーナリスト・伊藤詩織さん - 毎日新聞
伊藤詩織さんの大型インタビュー。
ジャーナリスト・伊藤詩織さん「自分を偽り真実に向き合うこともできないならばジャーナリストとして働けない。おかしいと思うことをうやむやにしたら問題はそのまま残り同じようなつらい思いをする人がこれからも出てくる
『昨年5月、TBSのワシントン支局長だった元記者から性暴力を受けたと記者会見を開いて訴えた。』
民事は係争中なんですね。

特集ワイド
「人権」という意識を学んでいない国民が多いと、因習が思考の規範になってしまう。まるでカンダタの足を引っ張る亡者のようだ。
以上

記事本文: 特集ワイド:この国はどこへ行こうとしているのか 平成最後の夏に… ジャーナリスト・伊藤詩織さん - 毎日新聞

いま話題の記事