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国立科学博物館:手こぎ舟で台湾-与那国島間を航海へ - 毎日新聞

18コメント 登録日時:2018-07-08 23:10 | 毎日新聞キャッシュ

来夏に再挑戦 ネットで支援金募る  日本人の祖先が約3万年前に大陸から渡ってきた航海の再現を目指す国立科学博物館は8日、当時の技術や知識だけを使った手こぎの舟で台湾-沖縄・与那国島間(直線距離で110キロ)を渡る航海を来夏に行うと発表した。丸木舟を有力候補とし、GPS(全地球測位システム)を使わない...

Twitterのコメント(18)

無謀な挑戦ではなくて、れっきとした学術調査。税金の無駄と言う人も居るかもしれないけれど、こんな壮大な検証、国の力がなければ不可能だし、国がやるから意義がある。
くだらねぇー!

★国立科学博物館が手こぎの舟で台湾-沖縄・与那国島間を渡る航海を来夏に行うと発表しました。
おもろ。ホモ・サピエンスがどう日本に来たかを科学的に検証するプロジェクト。
縄文顔系の人のルーツ研究やね。面白そう!
沖縄行くと必ず気になってた!ついに検証 /
すごい。実証できれば、一部の日本人の祖先は中国大陸から台湾に渡り、そこから沖縄、日本の本土に来たということか。
なにコレ面白そう。
こういう企画が通る世の中になってきたのがよいですね。
私たちの祖先はどうやって海を渡ったのか──国立博物館の研究チームは、3万年前の日本人の祖先が大陸から渡ってきた公開の再現を目指しています。3回目となる今回の実験では、丸太船を使って与那国島~台湾間の公開に挑みます。
国立科学博物館が手こぎの舟で台湾-沖縄・与那国島間を渡る航海を来夏に行うと発表しました。
ロマンあるなあ
面白い!安全には気を付けながら成功してほしい! /
国立科学博物館ってすごいことするね。
無茶しやがって…… / “ - 毎日新聞”
毎日新聞7/8:日本人の祖先が約3万年前に大陸から渡ってきた航海の再現を目指す国立科学博物館は8日、当時の技術や知識だけを使った手こぎの舟で台湾-沖縄・与那国島間(直線距離で110キロ)を渡る航海を来夏に行うと発表した。→
来年夏にいよいよ本番の挑戦です→
以上

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