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セクハラ:傍観した被害女性の上司処分 兵庫・川西市 - 毎日新聞

13コメント 登録日時:2018-04-16 19:52 | 毎日新聞キャッシュ

 兵庫県川西市は16日、解職した本荘重弘元副市長(61)が20代の女性職員にセクハラをするところを止められなかったとして、女性の上司だった男性職員を戒告の懲戒処分にした。...

ツイッターのコメント(13)

テレ朝さん
普通は見逃してた上司が処分されるもんなんですよ
えええ…。
人事院の懲戒処分指針では、セクハラの行為者のみが処分対象だが、女性が現在も休職していることを重く見て、傍観した当時の上司を処分した。
手を握っただけではなさそうだな
川西市役所、素敵✨✨
真冬の夜、暖房のついていない寒い事務所でコートを着て残業している職員を見て、この市役所大丈夫か?と思った。
こちらは傍観でも処分
なんか、めんどくさいことになっているようだ。
財務相との差!
みのもんたのアレ止めなかった杉尾や与良は?
兵庫県では上司が責任を問われ処分されておます。見習え、財務省。
セクハラを見て見ぬ振りしていたので処分。傍観も同罪です。
元副市長(61)が20代の女性職員にセクハラをするところを止められませんでした→
以上

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