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富士山頂日誌:どこへ 測候所の68年、台風や戦争も記す 気象台「私的で保管義務ない」 - 毎日新聞

24コメント 2018-03-25 06:44  毎日新聞

風速50メートル。庁舎身震い/眼下の街焼土。これが戦争  気象庁富士山測候所の職員が戦中から代々つづった「カンテラ日誌」の所在が不明になっている。日々の業務や苦労話に加え、米軍機のB29飛来や空襲に焼...

ツイッターのコメント(24)

富士山頂日誌
どこへ  2018年3月25日 東京朝刊


図々しく支援金募ってる場合か!
奪い返してからにしろ!
「人類」として!
瀕死の司法に頼る必要はない!
(どうせ相手に都合のいいルール)
私的で保管義務が無いとあるけれど、それやから余計に貴重な資料やったのではないかと。残念無念。 >>
これに怒ってるのがリベラル寄りの人が多くって、逆説的にこれが捨てられた理由がわかった気がする。 →
この日誌の価値はしらんけど、自分の日誌だったら保管されたくないな
電子化できなかったの・・・?
マジか。この国の劣化はとどまるところを知らない。
ツイッタでは「貴重な資料を…絶句」なんて感じだけど、大半の人にとっては捨てられたからこそ「注目」されているだけだね。
「デジタル」概念を知らないのかな。。。。  測候所の68年の記録を捨てる。
貴重な記録の価値のわからぬアホな国民だから、公文書も保存したがらない、改竄平気でする。
「気象庁富士山測候所の職員が戦中から代々つづった「カンテラ日誌」」「気象や歴史の研究者らから惜しむ声が上がっている」
私的な日誌なのか、富士山測候所の日誌、要らないと思ったから捨てた、いったいなに考えているんだ!
気象台、お前もか。/
こういうのは意図的に廃棄はしていないんじゃないかなぁ。公文書として管理されてないだけで探せば出て来るんじゃないの?>
柳田国男『空白の天気図』を読み、原爆が落ちてもデータの継続性を保つため気象観測を続けた広島気象台スゲーと思っていたのに。 /
相変わらず意味不明な。 /
もうさァァ〜
これは毎日新聞が良い仕事をしている。こういう業務の委託料が新聞の購読料に含まれているんだな。 /
い つ も の

>気象庁富士山測候所の職員が戦中から代々つづった「カンテラ日誌」の所在が不明になっている
このニュースが笑えるところって
自社資料アーカイブ化の際相当の資料紛失が発覚しているマスコミが
資料紛失の話してるとこなんだよなw
海を泳ぐだけでなく富士山登頂とかイノシシ無双やな。

書籍「カンテラ日記」(85年発行)によると、風雪や低温など厳しい環境での作業内容や気象レーダー建設の苦闘、仕事に対する誇りのほか、イノシシが現れたなどの珍事も記録。
保管義務がないとか駄々っ子か。歴史的文書の保管者としては不適切極まりない。
なんかとても寂しい( ・ε・)
たとえ「保管義務」はなくても、学術的資料として保管しておくべきものだとは思うのだが…
以上
 

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