池袋暴走事故の飯塚被告は実刑判決でも「執行停止」か…90歳以上で初収監の前例は?|まいどなニュース

昨年4月、東京・池袋で乗用車が暴走し11人が死傷した事故で過失運転致死傷罪に問われた旧通産省工業技術院の元院長、飯塚幸三被告(89)が初公判で「車に異常が生じた」として自身の無罪を主張した。その姿勢に...

ツイッターのコメント(24)

てか、逃げ切りほぼ確定してるのか。
許せないけど、高齢だし実刑判決でも、執行停止になりそうだね。この裁判は意味あるの?遺族にとっては辛いだけかも、無罪主張してるし、車のせいにして反省なんてしてないし。
懲役の間に90歳になったケースとは違って、90歳になって初めて刑務所に入るという前例はまずないようです」と解説した。
ただまぁこうなるんでしょうね。求刑通りになったとしても、執行停止になると。そうなると余計にバッシングが強まるだろうから、これ裁判伸ばして叩かれ続ける方がまだしんどくない。そういう弁護側の判断なのかもしれない。
おいおい!冗談じゃねーぞ!法は許しても大半の国民は許さんぞ!シャバに戻ってきた瞬間リンチにあうのは必須だな。
はぁ

池袋暴走事故の飯塚被告は実刑判決でも「執行停止」か…90歳以上で初収監の前例は?|まいどなニュース
池袋暴走事故の飯塚被告は実刑判決でも「執行停止」か…90歳以上で初収監の前例は?小川泰平氏が解説。 旧通産省工業技術院の元院長、飯塚幸三被告(89)が初公判で「車に異常が生じた」として自身の無罪を主張した。
これがまかり通ったら、年寄りは犯罪を犯しても罪に問われないことになる
この視点は知らない人多いだろうな。刑事訴訟法第482条より、70歳以上の収監(今回だと90歳を超えてからになる)は停止される可能性があるそう。実刑判決が出ても執行停止となるかもしれない
池袋暴走事故の飯塚被告は実刑判決でも「執行停止」か…90歳以上で初収監の前例は?小川泰平氏が解説
 
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