「酒場で見ず知らずの人と親しく話し、取材する方法」を書いた朝日新聞記者の記述が面白かった(「ルポ トランプ王国2」) - INVISIBLE D. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

ツイッターのコメント(36)

なるほ。入店時は何も持たずコートも着ず(銃なんて持たない)、笑顔で自分が誰かを話し、警戒心を解く。バーのボス的な陽キャ客をターゲットに、話かけられたい雰囲気を出す。
>「酒場で見ず知らずの人と親しく話し、取材する方法」を書いた朝日新聞記者の記述が面白かった
人に物おじせずに話しかけられるようになったというのが、記者をやっていてよかった一番の収穫✨
>ジャーナリストでなく凄腕のスパイ、諜報員もおそらく同じようなスキルを身につけてる。…遺憾ながら、凄腕のカルト勧誘員もこういうスキルを身につけてそうである(笑)

「酒場で見ず知らずの人と親しく話し、取材する方法」を書いた朝日新聞記者の記述が面白かった
これは旅先の飲み屋で色々聞くのに良いと思う
この打ち解け方を何も考えずにできるのが舅。ほんと尊敬してる。
こんなでかいことはできないしやらないけど
世の中には読んだことのない面白い本が無限にあるな
普通に読み物として面白そう
これ面白いなぁ、岩波からこんな本出てたんだ。
この「ルポ、トランプ王国」凄い面白そうだか、漫画は良いけど小説とかは電子で買いたくないし読みたくないのだった。なんやろ?この感覚?
日本の居酒屋でも
・最近ここらへんに越してきた
・おすすめのメニュー(料理でも日本酒でも)教えて
あとお店が創業して何年か、とかこの街はどういうところか、聞くと概ね常連さんたちから話しかけてもらえるようになる
人付き合いは技術だ、という説を実感する。:
この書評面白いなー
朝日新聞記者の本だとかトランプネタだとかで色眼鏡が何重にも乗りそうなのに読んでみたくなる
2019年の本だし急ぐことはないから、とりあえずKindle本をまとめた干芋リストには入れた(๑╹◡╹)
面白い!
私昔から店や道でしょっちゅう声かけられるのはこれ読む限り無害そうに見えるからだな
すごくよくわかる
おもしろい。『ルポ トランプ王国』の金成隆一記者の話。
金成記者が超優秀な方であろうことは容易に想像つくわけですが、ここで描かれる「潜入テク」は一人旅とか一人フェス参加とかをずっとしてきた自分としても結構使ってきた自覚がある。基本は一人行動したいけど旅行先の居酒屋では誰かと楽しく話したい時とか。
面白そう。酒で仲良くなるの、佐藤優もそんなこと書いてたな /
この方法、大変興味深いが日本でもいける。自分は取材する訳じゃないから、そこまで目的だってバー(とか居酒屋)の誰かにアプローチすることはないが、飲んでてちょっと話し相手が欲しい様な時はまず無害アピールから入る。
面白かった。未読なので読まなきゃ
“白人の町。しかも地元民しか入らないようなバーに、コートを着込んだ、見知らぬアジア人の男が一人で入店すれば 、みんなぎょっとする 。

こいつ誰だ、まさか銃を乱射するんじゃねえのか。やばいぞ_____。
そんな視線を一斉に浴びることになる。”

ナルホド🥺文化…
コミュ障でもこのテクは使えそう
あーこれ、その人なりの経験と研究に裏打ちされた処世術的なヤツだわ(ほめてる

紹介の文では
━━
人懐こくて
陽キャで
ウェーイ
…なあれなんじゃなかろうか(偏見)。
━━
と書いてあるけど、手を変え品を変えの研究で割と誰でもできるよ

これはウチもすこし自信がある
おお、陽キャの常連さんを通したアプローチに銃社会ならではの服装のポイント。面白そう
最近見た「知らない人の靴とか鞄を褒める」系のコミュニケーションに通じるとこあるよね。
自分が無害であるとアピールし、こういう人間だと説明する。陽キャを見つけてその人に絡んでもらう。なるほど、面白かった。

 トランプ王国)
すごくおもしろい 遠方のクラブとか旅行先の居酒屋で使えそう : 「酒場で見ず知らずの人と親しく話し、取材する方法」を書いた朝日新聞記者の記述が面白かった
これ上手くやれるようになりたい
すごい。いやこれ、思い切りが必要だな…誰にでも上手くできることでないからこそのスキルかもしれない
“彼らの視点は私の手元と腰回りに集中する。これが銃社会アメリカの現実だ。相手の警戒心を解くには、できるだけ薄着にして腰回りを隠さない、手ぶら。これが一番だ。”
お店選びと警戒心の解き方に始まり、その場に自分を溶け込ませつつ、話を広げてくれそうなムードメーカーをターゲットに定め、丁寧に自己紹介をしたうえで、取材に持ち込む――。

すっげえ……! これが……プロ……!

「酒場で見ず知らずの人と親しく話し、取材する方法」
自分も読んだけれど、金成記者のコミュ力はほんとすごいなと思う
以上
 
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