TOP > その他のニュース > リモートワークには報連相より“ザッソウ”が必要 コロナ下のマネジメントの極意 - ログミーBiz

リモートワークには報連相より“ザッソウ”が必要 コロナ下のマネジメントの極意 - ログミーBiz

10コメント 2020-06-11 07:00 | ログミーキャッシュ

『最軽量のマネジメント』著者の山田理氏と『管理ゼロで成果はあがる』や『ザッソウ 結果を出すチームの習慣』著者の倉貫義人氏による対談が開催されました。これからの時代のマネジメントを考えるうえで大切なこと、必要なマインドセットなどを、それぞれの知見を交えて語ります。本パートでは、両氏の取り組みの経緯と「ザッソウ(雑談+相談)」を始めたきっかけについて紹介しました。...

ツイッターのコメント(10)

雑談を半年以上前から取り入れてるけど、思うのは、雑談したい人をチームにちゃんと入れていくということ。雑談できないならハードな仕事の会話はもっと難しい。雑談は基礎だなと
ソニックガーデンの倉貫さんとの対談がログミーで先週の週間1位になりました!#最軽量のマネジメント
マネジメントの手法としての雑談と相談でザッソウ。
これは目から鱗だけども根底で感じていた事。

ゆるい横のつながりとかまさにそれで、
昔は喫煙所で行われていた緩い連携ってザッソウなんじゃないかって。
山田:メンバー、当時80人ぐらいかな。毎月80人とやりましたよ。それだけ暇だったんですよ(笑)。

倉貫:本の中に、カレンダーのスクリーンショットが貼ってあって、全部カタカナのザツダンで埋まっているという。

メンバーとたくさんザツダンできるように、暇になろう
雑談めちゃくちゃ大事。
Slackでも積極的に絡んだり、リアクションしてる

ただ自分はマネージャーでもなんでもないのでただの暇なやつだと思われてる...

>
私の1on1は山田さんの本をみた、というのは、一つのきっかけではあります。

- ログミーBiz
サイボウズ副社長の山田さんとの対談おもしろかったなぁ。
サイボウズより先を行くソニックガーデン倉貫さんと山田理副社長のトークイベント。
以上
 

いま話題のニュース

PR