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「働かざるもの食うべからず社会」は持続しない 脳科学者・中野信子氏が説く“無駄”の意味 - ログミーBiz

16コメント 2020-04-10 09:27  ログミー

人類が獲得した最も重要な力であり、繁栄をもたらした「想像力」。人は何万年も前から目の前にないものを想像して物を作ったり、絵を描いてきました。もしアートが存在しない世界だとしたら、人はどうなってしまうの...

ツイッターのコメント(16)

無駄なことが大事。
まさしくそうだと思う。

「無駄なものが許されない集団は滅びる」
数字にならない"無駄"を許容する組織の作り方に、興味。
アート、エンタメのない世界なんて。
無駄がない世界は滅びます。
▼ 何度だっていうよ。
無駄なものが許されない集団は滅びる。
ちょっと頭が回らないから、続き明日よむ
「働かざる者食うべからず」の社会…目に見える、目先の利得の大きさ、効率のよさを追求するという戦略を是…寄り道を、無駄であり悪…短期的には…ほかのやり方よりもずっと迅速に華々しい成果…
「働かざるもの食うべからず社会」
中野さんの言う事が心理学系の方より
納得し易いのは事実に近いのか
人生は無駄な物だらけで
無駄が無いと休む事が無くなると思うので
断捨離も考えたら無駄で
物を持たないと言うアートなのかも
自分は生産性低く無駄だけど、許される気がしてうれしい→「集団が集団として生き延びるためには必ず、絶対に必要です。無駄なものが許されない集団は滅びます」

アートの無い社会(企業)は滅びる。だから…。ゲーム作りたい! ゲーム作るの好き! ゲーム作るの得意な人、集まってさくさく一緒につくりましょう(^^ゞ
無駄が無い集団は滅びる
脳科学の話は面白い
無駄があって社会は廻っていく
以上
 

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